【Kana’s Action】留学の準備を始めよう:ワーホリ申請中にトラブル発生!

 

12代目アイルランドOneやまかなです。
2020年1~3月、3か月間アイルランドで留学をします。
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以前ワーホリ申請許可が通り、必要書類を準備して提出したのですが
先月9月25日、メールが届き、修正依頼をお願いされました!

何度も確認しても、ミスはあるものですね。←

ということで、私に今回発生したミスを大公開します…苦笑

 

やまかなワーホリビザ申請ミス3つ

・返信用のレターパックに住所書き忘れ

・補足申請フォームは提出必須だった

・楽天のクレカ付帯の保険は適用できなかった

 

1)返信用のレターパックに住所書き忘れ

はい、凡ミスです。笑

私に承認されたワーホリビザとパスポート類を返却するための返送用レターパックなのに、

肝心の住所記入を忘れました。

こちらはメールで住所をお伝えしました。

(担当者の方すみません…!)

 

2)補足申請フォームは提出必須だった

補足申請フォームは、私たちから補足で申請するフォームではなく、

大使館側から、補足で申請してほしいフォームということでした!

この写真のように、PDFでメールで届く申請フォームの最後に必要事項を追記し、

この切り抜いた下半分の書類を別途申請書類と一緒に送る必要がありました。

同じ申請案内の中に、追加サービスの申し込みの旨が書いてあったのでそっちの追加申請の書類かと勘違いしてました!

あまり精神的に余裕のない時に重要な書類の準備をしてはいけないですね…←

こちらは、後述の3の書類と一緒に郵送で送りました。

 

3)楽天のクレカ付帯の保険は適用できなかった

One Projectのスポンサーのジェイアイさんの保険の証明が届くのを待つ前に、楽天の保険の証明を提出したのですが、

なんと(やはり)、アイルランドへのワーホリビザ申請では

クレカを使用することで適用できる保険は使えないとのことでした!

なので、残念ながらワーホリビザ申請では楽天カードの保険は活用できないのでした><

普通の3か月の短期の語学留学の時にはこちらを使ってもいいかもですね!

ということで、この連絡が来た時にはジェイアイさんの保険の証明がとどいていたので、

そちらを2の書類と一緒に郵送しました。

 

 

安心したのは、これで書類不備があるから申請取り消しとかではなかったこと。

急いで書類を準備して郵便局にダッシュ、普通郵便で送りました。

これで正式にビザが入手できるとよいのですが…!

 

ドキドキしながら書類を待とうと思います。

 

今日はここまでです!

 

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