【Kana’s Action】留学の準備を始めよう:ワーホリ申請!残高証明書を発行するときの注意点!

 

12代目アイルランドOneやまかなです。
2020年1~3月、3か月間アイルランドで留学をします。
登場ブログは【こちら】、今までのブログ記事は【こちら】をご覧ください!

 

このたび、アイルランドへのワーホリビザの申請が通り、
準備を進めていると、「残高証明書(英文)」用意しないといけないということがわかりました。
他の書類の準備方法などもこちらの目次からどうぞ

 

アイルランドはワーキングホリデーのビザを申請するにあたり、
残高が50万円以上ある、ということが条件になるんです。(国によってはないです)
なので、確かにありますよ、ということを証明するために発行が必要なんですね。

 

ということで、実際に発行した時のことをまとめてみました!参考になれば幸いです。

 

■今回行ったのはみずほ銀行

私は銀行に直接行って窓口で依頼しました。

やはり銀行は昼間が混みます。朝一、オープンと同時に行きました。

まずは、申込書を記入し、記入が終わってから番号札を取ります。

申込用紙はこんな感じ。

左側が何(預金)の残高証明書を発行してほしいのか、

右が英語表記や住所を記載してほしい場合どのような内容を記載してほしいか書く書類。

 

必要な持ち物として

届出印と、一緒に提出するキャッシュカードか通帳が必要です。

 

 

3分もしないで書き終わったので、提出。

ここで注意するのが、いつの残高を証明してほしいかということ。

銀行員さんに言われて、知ったのですが、

申請した日の証明が欲しい場合、
その日中に引き続きやり取りなどがある可能性があるため、
即日の発行ができないんだそうです。

なので、なるべくすぐに欲しい場合は、前日以前の日程で作成してもらうように、依頼します。

ただ、窓口に「なるべく早くほしいんです」と伝えると、対応してくれそうな雰囲気でした。

 

 

証明証の発行の手数料は756円。こちらを私は現金でお支払い。
口座から引き落とすことも、直接現金でお支払いすることもできます。

領収書も念のためもらっておきました。

 

私は、窓口にまた行く余裕がないなと思ったので、郵送を依頼しました。(郵送費は無料とのことです!)

 

 

そして後日。

結構すぐ届きました。1週間以内には届きました。

 

送付書で隠していますが、一番下にはちゃんとみずほ銀行さんのだれかのサイン付きです。

 

念のため、コピーをとっておいて、ビザ申請窓口に送ろうと思います!

 

ということで、

銀行窓口での作業は待ち時間も含めて15分ほど(朝一です)

発生する費用は手数料の756円です。

 

準備に必要な時間や費用の目安になれば幸いです!

 

 

 

他のワーホリ申請に必要な書類はどう準備したのか?こちらをご覧ください!

 

今日はここまでです!

 

—–

<お知らせ>
Instagramフォロワー数がこの夏1000人突破しました🌸
これから留学についてのつぶやきも発信していくと思うのでぜひフォローください♪
https://www.instagram.com/ky817/

ちなみにTwitterのほうがもっと本音です。←
https://twitter.com/ky817