【LGBT留学】アメリカ留学で大切なスラング

こんにちは!10代目アメリカOneのきっちーです😎🇺🇸

3ヶ月じゃ日本語忘れることはないけれど

最近日本語の発音に詰まるようになりました。笑

口がようやく英語に慣れてきた証拠なのか(そう思いたい)

この前友達と電話していた時に「母国語」の「こ」がなんか変な発音

ケッ

みたいなとにかく舌の置き場に困ってるような発音。笑

何が言いたかったかというと

3ヶ月で英語と日本語の根本的な発音の違いを

改めて体験できましたってお話👏

もちろん英語の発音はまだまだだけどね!

これからも頑張ります〜

 

さて!今日はアメリカに来たら必ず聞くスラングをご紹介します👏

スラングとは

俗語の英訳。改まった場面で用いられない品のない言葉で、広く知られている言葉も含む。

・特定のエスニック集団職業年代生活環境生活様式趣味嗜好を共通にする集団の中でのみ通用する隠語略語俗語のこと。

引用:Wikipedia

 

だそうです。🤣

要するに本来もつ意味とは違った意味として使われる言葉たちの事です💡

そういったスラングは英語学習者にとって超えなくてはならない壁といいますか…日常的に使うスラングが多いので知っておかないと話しについていけなくなったりするのです😭

 

そこで!日常的によく聞くスラングをご紹介します👏

その1

LIT

日本語で発音を書くと リット

・キラキラ輝くこと

・飲みすぎてハイになっていること

など元の意味から発展してこの意味は

最高!

イケてる!

などといった意味で使われます◯

It’s lit !

He is so lit.

などなど聞く機会が多いので要チェック◯

 

その2

I’m down.

ダウンと聞くと気分が下がってるのかなとか体調悪いのかなって感じがしますが

こちらは

賛成!

誰かと話している時によく聞く機会も多く

授業ではディベートの機会も多いので自分が言う機会もまた多いです👏

また違う言い方もたくさんありますが

I think so などはおなじみ!

I suppose soなど自分の気に入ったものを一つ言えるようにしておくと便利👏

 

その3

Hang out

こちらは友達と遊ぶという意味でよく使われます👬

I’m hanging out with my friend tonight.

今日の夜は友達と遊びに行くよ〜

ホストファミリーに予定を伝える時にも便利なのでこれもまた覚えておきたい

 

その4

Gotcha

発音はガッチャみたいな感じ

I got youの略で直訳すると「捕まえた」って意味ですが

了解!や理解したよ!みたいなイメージ

これは主に先生がめちゃくちゃ多様するので覚えておくと便利

 

その5

Got it

Gotchaとほとんど変わらないくらいこれもよく使われる

意味も大体同じ

I got itは「I understand」の代わりに使われます👏

先生や現地の人に「You got it?」(わかった?)

って聞かれた時がまさにこれの使う出番なのです👏

 

その6

Suck

本来の意味は「吸う、なめる」みたいな意味だけど

アメリカに来たらほとんど本来の意味で使われてる場面に遭遇しない…。

主に「最悪」ひどい、つまらない、などとにかくネガティヴな表現の際に使います!

本来の意味は「最悪」でいいんじゃないかってくらい使用頻度多め!

 

その7

Nuts

本来は木の実ナッツ🌰

ですがスラングでは「クレイジー」「馬鹿げた」

It’s nuts.「馬鹿げてる」

go nuts「気が狂う」「怒る」

ただ Go nuts!は「好きにしていいよ!」のようにポジティブな意味もあるので

会話の流れで判断すべし👏

 

 

この3ヶ月でよく聞いたスラングはこんな感じ👏

他にもたくさんあるので木になる人は調べてみてね!

スラングは時代とともに変わっていくので日々の精進が大切!

FLSにはスラングの授業もあるのでとっても役に立つ!

僕が一番好きな授業なのでFLSに行く人は楽しみにね!

See you next time!

 

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