RBT取得奮闘記④〜ハワイで経験した人とのつながり🤝〜

Aloha〜🏝 Hatsueです😃

 

「RBT取得奮闘記②〜「RBT」って何?」「RBT取得奮闘記③〜1ヶ月引きこもり生活!?」

からの、

今日は、RBTの勉強がしたくて色々調べていた頃の話。

 

RBTを取りたい!といろいろ調べていく中で、40時間のトレーニングが必要であること、そして地元のBCBAからスーパーバイズを受ける必要があるかもしれないことがわかりました。

トレーニングはオンラインでどうにかなるにしても、スーパーバイズは学んだことを実践してアドバイスをもらわなければいけません。

やっぱり英語だよね??

ハワイ市民じゃなくてもできるのかな??

その前に、協力してくれるBCBAをどうやって探す??

いろんな問題が湧き出てきました。。

悶々と考えていましたが、動いてみないとわからない!!

もうだめだ!と思うところまでいってみよう!!と決めて、進むことにしました。

 

 

まずは、協力してくれるBCBA探し!

ネットの情報だけではわからないところも聞いてみたいし。。

実は、アメリカにはBA関連の資格を持ったセラピストが登録するサイトがあって、そこに資格保持者のリストが公開されているので、そこから地元のBCBAを探して連絡を取ることができるんです。とっても簡単でした!

ですがもちろん、全て英語!

他の州よりは日本人の比率が高いハワイなので、日本人でこの仕事をしている方がいる可能性は高いとは思うけど〜。。

ひとまず、ホノルルにいるBCBAの一覧から、日本人らしい名前の方数名にメールで連絡を取ってみることにしました。

 

 

待つこと数日。

一人目の女性の方から返信が!!

オアフ島にある施設で働いているBCBAで、私の状況や協力できることを色々考えてくださる、とても優しい方でした!

この方に教えていただけたのは、必要なのはスーパーバイズではなく、Competency Assessmentだということ。

必要な項目を実践して、学んだことを理解しているか、基本に基づいて実践できるかを評価するものです。

ですが、将来その施設で雇用される資格のある人でないと協力することができない、と断られてしまいました。

それもそのはず。

Assessmentをとるために、実際に子どもを相手に実践しなければいけないですし、施設側からすると個人情報の問題やリスクもありますし、まして雇用できない外国人に協力するなんてことをしている施設はまずないからです。

 

しょうがないか〜と思いましたが、まだリストにはずらっと名前が並んでいましたし、全員ダメだったらもうダメだろうな〜なんて考えながら、また数名にメールを送ろうかとリストをチェックしていたところに、2人目のBCBAの方から返信がきました。

 

内容は、自分は協力することができないけど、知り合いに日本人のBCBAでハワイで働いている人がいるからその人に連絡してみたら?というもの。

いた〜〜〜〜!!日本人!!!!

メールを読んだ時は、本当にトリハダが立ちました!!

すごい!!繋がった!!

 

早速、紹介していただいた日本人のBCBAにメールを送り、会う約束を作りました。

 

 

続きは次回😀

 

 

 

Where there is a will, there is a way.
意志あるところに、道は開ける。

 

 

Mahalo✨

 

 

他のブログも、ぜひ覗いてみて下さいね✨👀

人生最初で最後!「ホノルルマラソンに挑戦! 準備〜Honolulu Marathon EXPO〜大会前日」

今思うと懐かしい。。「【社会人留学】ハワイ留学3ヶ月目に思うこと〜まとめ編〜」

自分の国の魅力って??「ホストファミリーに日本をどう紹介しようか??」

 

 

その他、ちょこちょこ更新中 😛  😛

ストーリーやっと使い始めました、インスタグラム⇒https://www.instagram.com/hatsueshibata/

最近、写真も入れてつぶやいているTwitter⇒ https://twitter.com/hachi07210721