【LGBT留学】〜意外と知らない”違い”〜

こんにちは!10代目アメリカOneのきっちーです😎🇺🇸

日に日に出発の日を意識するようになってきて

楽しみ!

って気持ちと

なんも準備できてなくない?

って気持ちの葛藤が最近すごい

そんな僕が今日お届けするのは

 

意外としらない英語の”違い”です👏

どんな事かというと

「Of course」と「Sure」

どっちも「もちろん!」って意味で学校で習った気がするけれども

いったい何が違うんだろう

あとは

「finally」と「managed」

どちらも「とうとう」「ついに」みたいな意味で使われております。

いったい何が違うんだろうか

学生の時は何も思わなかった疑問

社会人になって留学が決まり、今更疑問に思っております。

 

ん〜☝️

 

こまった時は実際に使ってる人に聞くのが一番!って事で

現在カナダで活躍中のお友達の Yunaに連絡しました(時差とか考えずに👈)

 

僕「いきなりなんだけど、FinallyとManagedってどう使い分けてるの?」

彼女曰くFinallyとmanagedは全然違うらしい

友達「んーFinallyは【遂に】【ようやく】ってカンジ👆」

友達「managedは自分のポテンシャルギリギリでやりきったみたいな時に使うよ👍」

まとめると

Finallyはそのまま【遂に】managedは【めっちゃ頑張ってやった時の”遂に”】

でも彼女の普段の生活じゃほとんどmanagedは使わないんだってさ…。

仕事とかでつかうかもねって言ってたよ。

 

じゃあ「Of course」と「Sure」は何が違うんですか

「Sure」は相手の意見に対して賛成!って時に使う【もちろん!】

「Of course」はそんなの当たり前だよ!って時に使う【もちろん】

店員さんが「お水お持ちしましょうか?」って聞いてきた時に

お客さんが「Of course」っていったら

水を持ってくるのが当たり前だみたいな表現にもなってしまうみたい…。

 

逆にお客さんが「お水ください」って言ってきた時に

店員さんが「Of course」って言ったら

もちろんお持ちしますよ!って意味にもなる…。

だから無難にSureを使うのが今の僕にはいいのかな

 

それにシチュエーションによっても良い意味で使われることもある

たとえば友達に「彼女のこと好き?」って聞かれた時に

「そんなの当たり前だよ!だって彼女はとってもcuteだからね!」

って使えば嫌な感じもしない

海外ではSureもOf courseも同じくらいの頻度で使うらしいから

要は言い方の問題らしい💡

 

なんとなく僕が仕事で使う時は

Of course!

って言うようにしてた

Sure!って砕けた表現なのかなとか勝手に思い込んでいたから。笑

これからはSureもOf courseもうまく使い分けられる

素敵でイケメンな店員さんを目指したいと思いました。

以上です

ご静聴ありがとうございました

 

 

See you next time!✈️

 

彼女は同い年だけど経験は大先輩!カナダでも元気でね!

Yuna!

 

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