イギリス英語とアメリカ英語の違い No.52

こんにちは~Yukiです!

 

 

2019年になりはやくも一か月がたちました。

 

 

たらたらしていると今年もすぐに終わってしまいますね。

 

 

将来の夢があるならその為に

 

 

今年は何をするのか目標を決めて頑張りたいですね。

 

 

僕は今年大きく軌道変換をします。

 

 

とても緊張しますが、

 

 

もう決めたことなので頑張ろうと思います。

 

 

それと同時にワクワクもあり楽しみでもあります。

 

 

新しいことに挑戦するのはとても勇気がいりますが

 

 

いろんな経験をすることは自分の成長にもつながります。

 

 

 

これからどんどん留学のことに踏み込んだブログも

 

 

書けるようにしていきたいと思います

 

 

 

それでは今回はイギリス英語とアメリカ英語のどんな違いが

 

 

あるのかを記事にまとめます。

 

 

イギリス英語とアメリカ英語は違うって話は

 

 

聞いたことがある方も多いと思います。

 

 

実際のところ英語なのになにが違うのか、

 

 

日本ではアメリカ英語を学校では勉強していますが、

 

 

イギリスに行ったら日本で勉強した英語が通じないのか、

 

 

いろいろ疑問なところはありそこまで知らない人もいるとおもいます。

 

 

今回はそこらへんに踏み込んでみようと思います。

 

 

◆アメリカ英語とイギリス英語の違いってなに?

 

 

大きく2つあります。

 

 

1つは発音です。

 

もう1つは同じ単語でも意味が違うことです。

 

 

ほかにも違いはありますが、、、、

 

 

これらの違いは文化の違いなどが関係しているようです。

 

 

 

◆イギリス英語とアメリカ英語に違いができた背景

 

 

この二つの英語はもともと同じ英語から始まっています。

 

 

アメリカはイギリスの植民地だったため、

 

 

当時のイギリス人がアメリカに行ってイギリスの英語が伝わったようです。

 

 

ただイギリスの階級社会では各階級ごとに発音が違っていたようです!

 

 

日本語で例えたらちょっと面白いですよね(笑)

 

 

国会議員の発音と僕の日本語の発音が違うって思ったら

 

 

ちょっと面白いですね。

 

 

こうしてイギリスとアメリカの文化の違いにより

 

 

ちょっとずつ違いが生まれて行ったようです。

 

 

それでは次回は具体的に単語の意味の違いなども記事にまとめてみようと思います。

 

 

 

 

今回はこのへんで!次回おたのしみにー!