見ないと死ねない洋画シリーズ⑥-「the notebook」-医学生SuzuBLOG㊽

こんにちは!Suzuです!

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このシリーズ続いてますが、早速やっていきます。

こちらは恋愛映画の鉄板!とも言っていいほど有名な「THE NOTEBOOK」

もうタイタニックなどに肩を並べつつあり…とまではいかないけどすでに弟子入りくらいは済ませてる感じ。

紹介サイトへ(英文)

 

あらすじ

療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。 それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。休暇を過ごしに都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。 けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。 ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もないまま、やがて、第2次世界大戦が始まる…。

 

予告動画

 

登場人物

・ノア(ライアン・ゴズリング)

みなさんおなじみ、ラ・ラ・ランドの主役も務めた人気俳優、ライアン・ゴズリング。

(個人的にはラ・ラ・ランドより全然この映画の方が好きじゃ…)

 

・アリー・ハミルトン(レイチェル・マクアダムズ)

私の大好きな女優さんで、他の映画も見てますが、

やっぱりこの時代のファッションが似合っててすごくかわいいので好き!

天真爛漫で、よく笑ってかわいいです。

 

おすすめポイント

1.映像

この映画はすごく風景や景色がきれいです。

一番の推しは後半にノアとアリーが湖でボートを漕いでいる時に白鳥がいっぱい広がっているあの景色だけど、

アリーのおしゃれな服とか街中の景色、ノアの家などもすごくきれいなのでぜひチェック。

 

2.泣ける

一番うぇ~んと切なくなるのは一番最後の場面の、(現在の)映像とかかな~。

いろいろな人がレビューでも言っていますが、

最愛の人でもここまでできるか」と思ってしまう、見終わったら心が浄化される映画です。

好きすぎて、本当に何回も見直してしまいました…。

 

3.英語

特別に聞き取りやすいっていうわけではないかも。(最近、英語速いのばかりですみません…)

特にアリーは天真爛漫な性格なのでセリフが早いこともあります。

よ~く注意して聞きましょう(笑)

 

最後に、この映画の英名はthe notebookなのですが日本名と英名、みなさんはどちらか好きですか?

私のセブの先生が映画好きでこの映画についても話していたのですが、

個人的な意見ですが、日本名は映画の内容を予告しすぎているような感じがして私には英語名がしっくり来てしまうんですよね~(笑)

 

それでは最後の最後に、トリビア情報をどうぞ!

映画『きみに読む物語』についてあなたが知らない15のこと

映画を見終わった後にゴシップ探すのも、とても興味深いのでおすすめですよ!

 

それでは、前回のクイズの答えと次の問題です。


前回の解答

問79

As to going abroad, I don’t think we can afford it.

海外に行くことに関しては、私たちにはその余裕がないと思う。

as to~:~に関して、~について

 

問80

I can’t seem to stop yawning today.

今日は、あくびを止められそうもない。

can’t seem to do:~できそうもない


問題

問81

I don’t know ____ ____ ____ if she really meant what she said.

彼女の言ったことが本気だったかどうか、今でもわからない。

 

問82

____ ____ ____ ____ ____ I’m going your way.

実は、たまたま、あなたと同じ方へ行くのです。


 

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