厳しいと有名?!ヒースロー空港での入国審査について✈

 

みなさん 明けましておめでとうございます🎍

2019年もどうぞ宜しくお願い致します。

実家でまったり過ごしました❁ 洋風なおせち、美味しかったです♡

 

 

さて、2019年第一回目は

ヒースローでの入国審査 について。

 

 

私が行く予定の語学学校はウィンブルドンのなのでヒースロー空港を利用することになるのですが、

調べてみるとどうやら入国審査が厳しいようです… 😥

航空券を調べている時に割と強制送還されたエピソード等も割と出てきて…

 

 

私が今まで行った国では入国審査で質問もされることなく通されてきたので

(フィリピンではパスポートを一瞥して、ぽいっと投げられて終わりでした 😆 )

ヒースローではじめてちゃんと審査される感じになるんですよね…

なのですごく怯えています 😥  😥 😥

 

 

ただ厳しいといっても期間や滞在の目的によるらしく、

それに応じてこれを準備しておけば安心!というものがあるそうで😊

 

 

今回は私のように

”イギリスに語学留学する際の入国審査での注意点や必要なもの”

について書いていきたいと思います。

 

 

 

まずネットで 語学留学、ヒースロー、入国審査 といれてみて必要なものとして出てきたのがコチラ。

・入国カード(Landing Card)・パスポート
・学生ビザ(取得しているとき)
・入学許可証(学生として入国するとき)
・滞在先の詳細・証明書
・滞在費用証明(学生ビザを取得していないとき)
・現金(トラベラーズチェックを含む)
・帰りの航空券(学生ビザを取得していないとき)

 

以前にビザ取得について調べたことがあるのですが、

その際に必要なものと内容はほとんど変わらないかなと。

 

ビザ については以前のブログでも触れているので、ぜひ♪

前のブログの内容通りに考えると、私は滞在が6ヶ月以内、かつ観光目的ではなく90日以上の滞在なので

student visitorというくくりに。

 

イギリス学生ビザ(Student Visitor Visa)
18歳以上で滞在が6ヶ月以内であれば、入国の際に空港で滞在許可をとることができる。イギリスの空港で入国審査官に必要書類を提出し、最長6ヶ月間の滞在許可を得ることができる。また英語能力証明書を準備する必要もない。

 

そのくくりで必要なものが…

・ 学校からの入学許可証原本
・ 滞在費用証明/英文財政証明書
・ 滞在先の詳細・証明書
・ 復路航空券
・ クレジットカード・現金など

 

ただこれ、渡航後現地の空港内で必要書類を持参すれば手続き可能とのことなのですが、

実はまだその流れについてリサーチ出来ておらず… しっかり調べてこれ以降の記事にします!

あとは赤字表記の滞在費用証明/英文財政証明書 についても大体いくら分等の詳細についても… 😯 

 

 

まだ疑問点全てカバーできる情報ではなくて申し訳ないのですが、

上記に書いたもの、もしくはビザがしっかりあれば そうそう入国拒否はされないだろうとのこと。

 

 

では必要なものだけではなく実際の入国審査での注意点についても みてみたいと思います🐗

 

 

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