[ももこの留学] 英語を話せる人の共通点

どうも、ももこです。

 

11月がもう終わるのに日中は暑いくらいで電車なんて乗ったらもうコート着たことを後悔するくらいなんですが…

私が暑がりなだけでしょうか…🕺🏻

 

 

 

 

今日は私が出会った英語ペラペラの人に、「なんで話せるようになったの???」

と質問をしたとき、ある共通点があることに気づいた話をします。

 

 

 

そう。わたしは気づくのが遅かった……

キラキラとすらすらと英語を話す人には

やはり理由があったのだと。

 

 

 

ズバリ、「英語を声に出して練習したか」

です!!

 

 

え、そんなこと??!大袈裟だ!

という声あると思います。

 

 

でも私はこの作業ずっと避けてました。音読とかシャドーイングとか。

だって自分が英語話してるの聞くの恥ずかしいし、なんかめんどくさいや って…。

 

 

自分で話すことができない言葉は、聞き取ることもできない。

 

 

んーなるほど。

英語を声に出すキッカケは何だろう…

 

もちろん留学へ行けば英語を話さないと生活できないし自ずと声に出すと思います。

 

しかし日本にいたら英語を話す、声に出す機会なんてそう無いですよね。

 

なにか自分できっかけを作る必要があります。

 

たとえば…

 

外国人に話しかける、好きな英語の本を音読してみる、映画のフレーズを真似てみる、とか…。

 

いろんな方法がある。

私が最近トライしてるのは前にブログでもかいたポッドキャストの2人の会話を真似ることです。

(このポッドキャストの番組についてはコチラのリンクからどうぞ。)

 

ネットに80話くらいまでのスクリプトがのってるのでそれを参考にできるのも気に入っています。

2人の会話はスピードも速めでついていくのがやっと泣

 

分からない単語は立ち止まって調べます。

 

 

最初はかなり時間もかかるし、地味な作業だし、

ムォオーーって感じで投げ出したくなります。

 

 

でも先人の話を聞いていても感じるんですが英語に近道はない。泣

すらすら話してる人もちゃんと声にだして、じかんをかけて練習してきたからこそ今があると思います!

 

地道に登るしかないのだと言い聞かせてなんとかやってます。

 

はい。

 

 

今日の話をまとめると、

英語を見たり、聞き流すだけではなく、

実際に自分の声をだして英語を話してほしいということです。

 

ぜひ自分なりの声を出す方法を模索してください。(^。^)

ではまた!