【アイルランド留学】Metropolis Festival 2018 😎

顎にニキビができました。


 

先週末はアイルランドの野外フェス(正確にはテントの中なので室内)

Metropolis Festival に行ってきました。

 

 

会場が家から割と近かったので(タクシーで10分くらい)個人的にめちゃめちゃ良い場所でした。

な、もんで余裕ぶっこいていたら

入り口がデンジャラス難しすぎて…迷いに迷って…

トップバッターのkojaque が途中からとなってしまいました😭

自分、キルミー。

 

 

いやあ

そんな事をすっ飛ばしても

スーパーウルトラミラクルかっこよかったです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

生kojaqueのパワフルさと可愛らしさに耳が拡張。

意外に小柄な方で、くるくるコミカルに動き回る姿とゴリゴリのhip-hopラインとの兼ね合いがたまらなく良いアクセントを織り成していました。

新譜メインで披露してくれたのと

以前ブログで紹介したsoft boy records 所属の[ダブリン版デマルコっぽいバンド]のボーカルがDJで参加しており

Eviction Noticeはkojaqueと一緒に熱唱。

……….っておいおい!この人か!

この曲のフューチャリングは☝🏻

ごめんなさい今更ながら彼がKean Kavanaghだった事に気がつきました😑

Eviction Notice、この曲のイントロで会場もワっと、一気に盛り上がりに長けます。

みんなで合唱にムネアツです。

素晴らしい時間でした。

 

 

あまりにはしゃぎ過ぎて体力温存のため

小休止しつつ遠目にblood orange

ザ・パフォーマンス感、溢れんばかりのサイを放っていました🦏

声のバリエーションに富み過ぎて、目が止まってしまいました。声が目に見えるようです。

 

 

そしてMac Demarco

転換時から登場し、自分で他の方の楽器や自分の装備から

全て行なっていて、なんたるやマメな方なんだろうとまじまじと一挙一動見惚れてしまいました。

スター感の隠しようの旨さ。

始まる空気の持ってき方と

変態的すぎるよくわからないダンス。

選曲もサラダデイズからが多かったのでめちゃめちゃ盛り上がりに溢れていました。

Chamber of Reflectionのリフレインが叫んでいました。