絵本作家のへらり旅9日目「ポーランド・ワルシャワ→イギリス・ロンドン」

初めてのカウチサーフィンが大当たりで

今いる場所が超快適。

 

8日ぶりに一人の部屋を楽しんでいます。

限界だったのでほんと嬉しい。

そしていろいろ気が抜けたのか、はんぱなく眠いので、

今日も早速振り返りたいと思います。

 

 

前回までの記事はこちら

絵本作家のへらり旅1日目「アイルランド→エストニア」

絵本作家のへらり旅2日目「エストニア・タリン」

絵本作家のへらり旅3日目「エストニア→ラトビア・リガ」

絵本作家のへらり旅4日目「ラトビア・リガ→リトアニア・ヴィリニュス」

絵本作家のへらり旅5日目「リトアニア・ヴィリニュス」

絵本作家のへらり旅6日目「リトアニア・ヴィリニュスその2」

絵本作家のへらり旅7日目「リトアニア・ヴィリニュスその3」

絵本作家のへらり旅8日目「ポーランド・ワルシャワ」

 

昨日は4時過ぎに寝るも、

だめね~8時過ぎには目が覚めちゃうよね~。

 

寝る前にワルシャワ市内から、ポーランドの空港への生き方は調べていたが、

イギリスの空港から、市内へは調べていなかったので慌てて調べる。

へぇ、ICOCAのロンドン版があるのか~。

 

そんな時に光る携帯。ピロン。

 

冒頭にかいたカウチサーフィンとは、

ただで家に泊まらせてくれる人を探すアプリです。

タダの代わりに、お喋りしたり、そういう”何か”を提供をする~みたいな内容なのです。

ホスピタリティー・エクスチェンジ・ネットワーク

というらしい。

 

以前から興味はあったし、無料はやっぱり魅力的ですが不安あるよね。

AirBnB(民泊)で人の家に行くことに慣れてきたので、試しに使ってみたらロンドンで見つけることが出来ました。

口コミだけで選んでみたのよ。

 

 

で、そのカウチサーフィンの泊まらせてくれる人(仮名:カウチさん)からの連絡。

空港から家までの行き方を教えてくれた。

しかもバスと電車の両方の料金、メリットまで全部教えてくれたよ。

さらには駅まで迎えに行くと。

 

メッセージのやり取りしかしてない赤の他人になんてこったい。

 

 

そんなこんなで、ずっとホステルで調べたりする。

11時半ごろにようやくホステルチェックアウト。

 

そのまま慌てて取った、市内から空港にむかうバスに乗るべく市内まで移動。

途中へらへら散歩。

 

あ、ここ去年歩いたな~とか思える歓び。

 

ワルシャワのラウンドマーク。

私もよく目印にするが、

上の部分がどこから見ても一緒なので東西南北がわからない。

昨年の初対面からちょっと嫌いな建物。

 

 

 

 

スーパーによってご飯を買い、公園で食べる。

物価の安さを満喫。

 

 

公園も満喫。

 

 

ワルシャワに2回も来てるのに、

行きたい美術館にまだ行けてなかったり、

観光地の旧市街はバスで1回通っただけの関係。

 

いつも日程が足りてないし、

なぜかいつも疲れ果ててワルシャワに到着してる。

ごめんワルシャワ。またくるよワルシャワ。