British Englishの特徴?!

 

 

 

 

こんにちは!アキナです

 

 

今日はBritish Englishについて

更新していきたいと思います。

 

 

 

まずブリティッシュイングリッシュと言うと

 

発音やアクセントがアメリカ英語と異なるという

イメージが真っ先にあると思います。

 

 

 

例えばcan

 

日本の学校で習う英語はほとんどがアメリカ英語なので

キャンと発音する人が多いかと思います。

 

 

しかしイギリス英語ではカンと発音します。

 

 

 

 

最初は、発音するときに意識していないと

 

キャンと言ったりカンと言ったり

かなりごちゃごちゃになっていましたが

 

 

日常的に聞いていたり、話していると

すぐに慣れて来ました。

 

 

 

もうすでにアメリカ英語で、ある程度喋れる方が

変えるのは結構難しいみたいなのですが、

 

 

私みたいなほとんど一からの場合は

簡単に慣れるかと思います。笑

 

 

 

 

アメリカ英語の発音も基礎的な単語しかわからないし、

完璧なわけではないので

 

 

正直ここがブリティッシュアクセントの特徴!

と言うのがわかりませんが、

 

 

 

 

そんな私でもブリティッシュイングリッシュで

困ったことが。。。

 

 

 

 

 

それは、イギリス英語とアメリカ英語で

単語が違う単語です!!!!!!

 

 

 

 

先程、日本で習うのはアメリカ英語と言いましたが

 

 

その影響もあって日本でも日常的に使われている

“カタカナ英語”はほぼアメリカ英語なのです!

 

 

 

 

 

私が困った単語達をご紹介します!

 

 

・クローゼット

・ハイスクール

・ハイウェイ

・スニーカー

・パンツ

・アパートメント

・エレベーター

 

 

 

 

これらはすべて日本語同様、

日本で日常的に使っている単語ですよね??

 

 

 

 

しかしこれがイギリス英語になると

 

 

・closet → wardrobe

・high school → Secondary school

・highway → motorway

・sneaker → trainer

・pants →trousers

・apartment → flat

・elevator → lift

 

 

 

と、ちょっと聞き慣れない単語に変わります。

 

 

 

 

これに慣れる方が難しかったような気がします。

 

 

 

 

 

お店でelevatorの表記を探していたり、

このsneakerのサイズありますか?と

 

尋ねていたり、、

 

 

 

 

 

授業中は注意しているので、大丈夫なのですが

油断している時に、うっかりでてきちゃいますね。。。

 

 

 

 

 

ほとんどの人はアメリカ英語との違いも理解しているので

たとえ間違ったとしても伝わるのですが

 

 

 

ブリティッシュイングリッシュを学びたい人は、

日常生活で使うときの方が注意するといいと思います(^^)

 

 

 

 

 

しかし、失敗を繰り返して覚える事もあるので

失敗を恐れずに積極的に話すのが一番ですね!!!

 

 

 

 

私も間違ったりした単語の方が

イメージに残っています!!!!!

 

 

 

 

最初から完璧な人などいません!!

沢山挑戦して沢山学びましょう(^^)

 

 

 

 

では〜!!!