ヲタクOne(62)バギオの高級ホテルで優雅な朝食に挑みかけた庶民

 

や、やっほー(小声)

 

どうも、6代目フィリピンOne てんです。

 

銀河一最高だった夏が終わってしまって燃え尽きているので、書き損ねていたブログを再開します。思い返すと泣いてしまうので、あまり触れないでいこうね()。パソコンを開くのも1ヶ月半ぶりですアハハ。

 

バギオとは、フィリピンCNE1からバスで北へ3時間の、山の上の方にある大きな街です。標高約1,400mと高く、フィリピンで一番涼しい場所なので、バギオのことは軽井沢だと思ってください。(軽井沢行ったことない人より)

 

CNE1からは日帰りで行かれますが、避暑地で混むので、渋滞に巻き込まれない時間に出発しました。

 

朝5時。(笑)

 

 

もちろん真っ暗だったので、バスを止めるために携帯電話のフラッシュ使ったりしていました。工夫の末に捕まえられたバス、


トゥモローランドのアトラクションみ。

 

前座席の銀色の丸い奴、USBポートっすよ。ミニテーブルも付いているし、Wi-Fi飛んでいるし、映画観られるし、フィリピン滞在一上等なバスを引きました。

 

 

 

1時間半ぐらい乗っていると、景色が山山山です。

 

 

CNE1周辺はとてもフラットなので、久しぶりに上のほ~おに来ました。早起きしたので、渋滞に巻き込まれることもなく、巻きで着きました。でも車内で流れていたサメの映画は、最後まで見たかった。。

 

バギオのタクシーは、しっかりメーター精算で最高。タクシーがちゃんとタクシーで感動。

 

今回一緒に行った人が調べていた高級ホテル『The Manor at Camp John Hay』へ、朝食を食べに行きました。ホテルの玄関で荷物チェックが必要なため、外見写真が撮る気が起きなかったのですが、中に入るとこんな感じで、木ですね。あったかい。

朝食バフェ約2,000円、、

に躊躇ってしまった庶民は、隣のカフェでウベチーズケーキとコーヒーを注文。

 

安心安全なホテルの味、安定に美味しかったです。お皿にデコレーションしてくれたり、芽ネギみたいな観葉植物があったり。

 

ここまで来て朝食をケチりましたが、この整備マックスな庭に癒されたのでオールオッケーです。

 

この庭々を眺めながら朝食を食べられるので、あのバフェの値段も納得です。朝の始まりが最高だと、一日最高ですよね。

 

しかしこんなにオシャレなのに、私の足元、漁業用サンダルでごめんね♡♡

ホテルの外もとても良い雰囲気で、カントリークラブという感じでした。

 

 

CNE1の朝食も、私の口には合いましたし、

ローカル食堂飯も大好きですけれども、

たまにはホテルで優雅なご飯も良いかもしれません。

 

 

久しぶりのブログは、このぐらいの長さで止めておこう。(というか書き方忘れてしもた)

 

次回もバギオゴトですきっと。