アイリッシュイングリッシュについて

ども!

Koheiです!

今日のウォールペイントはこちらです!

なんともいえない感じが伝わりますね。なんでこれを描こうと思ったのでしょうか。非常に気になります。

 

 

さて、今日はアイリッシュイングリッシュについて!

 

これはこっちにきてかなり意識しました!笑

基本的にアイリッシュイングリッシュはブリティッシュイングリッシュに基づいていると言ってもいいかと思います!

まず、みなさんが日本の学校で学んでいるほとんどが、アメリカイングリッシュなんですよね!

 

そしてこっちで僕が学んでいるのはブリティッシュイングリッシュです!

 

何が違うの?と思います。

 

まずは

①たまに英語のスペルが違う時があります(笑)

例:learn(学ぶ)という動詞をご存知かと思います。さてlearnの過去形はなんでしょうか?!

 

 

 

ほとんどの人は“learned”と思ったでしょう。

それも正解です!

 

でもこっちでは“learnt”と表される時があるんです(笑)

 

 

他にも“色”という日本語の英単語を皆さんはご存知ですか?!

 

ほとんどの人は“color”と小中学校で習ったかと。

でも、ブリティッシュイングリッシュでは“colour”と表されるのです。

 

 

こんな感じで教科書に載っている英単語がわからなくて調べてみると「あ~そういうことね」となることが多々あります。

 

 

そしてもう一つが

②発音の違い

これも結構困りました。今でも困っていますが(笑)

アクセントが異なっていたり、単純に読み方が異なったりします!

例としては“水”の英単語“water”

 

おそらく、小中学校で発音を学んだときに“ウォーラー”とネイティブっぽく発音しましょうと言われたかと思います。

しかし、それはアメリカンイングリッシュ!

 

ブリティッシュイングリッシュでははっきり“ウォーター”と発音します。

もうややこしいですよね。

 

でも、こんなのがあるから面白い(笑)

 

 

ちなみにアイリッシュイングリッシュはブリティッシュイングリッシュに基づいていますが、独特の訛りがあります!時折はっきりした発音が聞こえるのですが、基本的な文章はなまっていてどもりがあります!

 

 

つい先日、アイリッシュの若者としゃべる機会がありましたが、非常に聞き取りにくい 😆

でもでも、こんなのがあるからやはり面白い(笑)

 

 

 

ぜひアイルランドに来て、体験してみてください!

 

 

では!

 

 

Kohei

 

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