【韓国一人旅②】ゲストハウスレビュー😊&ゲストハウスの人達と仲良くなる方法

 

Hi,there 🐶♥ イギリスOneの さわです。

 

梅雨に入って気温が突然下がりましたね 😥  寒すぎてしまったはずの長袖と もこもこソックスを引っ張り出してきました 😯

楽しい夏まで、体調を崩さずに乗り切りましょうね(´д`)!!!

 

 

さて前々回の記事でゲストハウスについて (こちらです♥)

 

・選んだ理由

・予約方法

 

について書かせて頂きました☻

 

今回は

・実際に泊まってみて

・ゲストハウスでどんな人達に出会ったか

 

についてお話したいと思います(o^^o)

 

 

 

以前にも触れたと思いますが私が泊まったのはソウルの弘大(ホンデ)にある、oasis guest house

写真でも確認してはいましたが、ゲストハウス内は思った以上に小さな規模でアットホームな感じでした 🙂

 

 

私は深夜に仁川国際空港についてから、深夜の高速バスでソウル駅まで🚌

値段は900円くらいで、45~60分はかかったかな?

 

ソウル駅についてからはタクシーでゲストハウスまで🚖 これは10分、15分でついたと思います!

この移動、単純に見えて割と大変だったので、いずれ【トラブル編】などで触れたいと思います。笑

 

 

 

やっと到着したゲストハウス…。深夜なのにオーナーが起きて迎えてくれましたm(_ _)m (ちなみに三時とか) カムサハムニダ 😯

 

入るとすぐに共有スペース?があります 😎

壁には宿泊者との写真やオーナーの思い出が沢山!

 

 

夜は皆ここで談笑したり、ゲームやブログをかいて思い思いにリラックスしていました!

皆で一緒にはいて話したりもするけど自由に過ごせるし、

全員ナチュラルに無言の時とかもあって本当に過ごしやすい空間でした!

 

寝るお部屋はこんな感じ! 私は寝られれば共有でもなんでもよかったので、これで十分でした😊

マットレスなども清潔で、エアコンも付いていたので快適でしたよ🎶

一応ロッカーありますけど、あんまり使えなかったです!旅での貴重品管理についても後ほどのブログで触れようと思います🌷

 

 

キッチンもありました😊

韓国のチョコパイとお水が無料でおいてあります(´д`)♪

 

お風呂🛀とトイレは共有でしたが、これも問題なく◎

ゲストハウスに泊まるときには備え付けで洗面用品があるのか、しっかり確認してくださいね!

 

 

旅の予算を押さえたい、色んな国の方と出会いたい、英語などを話す機会が欲しい方には本当におすすめです🎶(しっかり選べば! 笑)

 

それに何より見知らぬ土地の、日本語が通じないところでの共同生活は

自分のサバイバル能力に自信を与えてくれます 😉  😉 😉  笑

 

 

私は韓国に留学中の友人もいましたし食事や文化には日本にいる時から馴染みがあったので、

普通にホテルに泊まっていたとしても一般的な観光をして十分韓国は満足できたと思います。

 

でも敢えてゲストハウスに泊まって、

色んな国出身の理由もバラバラで韓国にいる人達と出会えたことで、更に忘れられない旅になったなぁと思っています(*^-^*)

 

 

それくらい皆優しくて、それぞれの個性があって、素敵でした!

日本でも素敵な人には沢山出会えるけれど、外国で出会って非母語で交流して、思い出を創るって、またひと味違う体験です。

 

 

 

ゲストハウスではじめましての子に、観光地を案内してもらいました♥

 

内訳的には

オーナー(韓国)、同い年のドイツ人男性、フランス人女性一人・男性二人、アメリカ人男性一人・女性一人、ノルウェー人男性一人、台湾人男性一人、日本人女性一人

 

という感じで、コミュニケーションは私を含めて皆さん英語でとっていました☻

 

普通のホテルに泊まると中々ここまで沢山の国の人と出会って話す機会って中々ないですよね。 😥
なのでゲストハウスを選んで良かったです🎶 狙い通りでした 😎

 

 

リビングでお話したり、フランス人特製の微妙な味のカクテルをのんだり、皆で深夜の繁華街にいったり、

今思い出してもニコニコしちゃういい思い出が沢山できました(^_^)v

 

 

 

 

とはいえ、 

ゲストハウスに宿泊する時は 行ってみたら自分より前から滞在している方々ばかりの状況です。

 

 

前から居る方々はその人達で仲の良い空気が出来てて、中々入りにくい場合もあると思います 😥

 

私も最初の日、皆がいるリビングに行くまですっごくドキドキしたなぁ  😳 😳 😳

 

 

では  一体私はどうやってゲストハウスの人達と仲良くなったのか?

 

 

一番話したドイツの男の子

 

次のページでお話しします 😎