One project

ヲタクOne(55)フィリピン留学を今日終えました。

 

オタク帰国お宅へ帰宅。

 

どうも、6代目フィリピンOne てんです。

 

2ヶ月の留学期間を終えました。本日、日本へ帰ります。

2017年5月10日にOne Projectの存在を知り、6月17日に6代目フィリピンOneとなりました。それから10ヶ月の期間を開けてから留学へ旅立ち、ついに今日、一年に及んだプロジェクトが終わってしまいました。今はその、留学を終えてしまった新鮮な気持ちのままで更新したいと思います。

 

なお、「どれぐらい英語力が伸びたか」、「これからのこと」は別テーマで設定されてるため、今回はそれ以外のことを更新します。

 

一言で言うと、『よくできた留学』でした。

それは、「I’ve done well.」ということではなく、「everything went well.」の感覚です。「脚本でも用意されていたのかな?」と思うほど、起承転結のある留学でした。そして、「自分の勘って大事にしよう」と改めて思いました。

 

6回目のOne Projectのテーマは、『変貌』でした。
「留学中に変貌した」というよりは、CNE1卒業後から帰国までの3泊4日のバカンス中に「変われよ!」とぶん殴られたような私の留学でした。まあその、ぶん殴られるまでの、CNE1での過程も大きな大きな序章だったので、とりあえず聞いてください。

 

まず始めに。自分でもよく理解していることです。私、人見知りではないのですが、それよりももっと質の悪い、”コミュニケーション能力の発揮が面倒に感じてしまうタイプ”です。狭く深く、人と関わっていたいです。共通点があって、よく話しかけてくれる人は、すぐに距離を縮めることが出来ます。しかし、自分から話しかけようという気があまり起こりません。なんか、そこに労力使うことが出来なくて、だったら一人で過ごしてしまいたくなります。私、全然フレンドリーじゃないんです。

 

その為、CNE1の滞在中、始めの週は食堂で相席を申し出たりしましたが、どんどん生徒と話さなくなりました。話し掛けてくれたらもちろん応答しますが、「自分から話しかけない」で生活していたら、他の生徒さんも私を一人にしてくれていました。寮で暮らして(私は一人部屋利用でした)、食堂で食事を取るのに、平日は授業でしか喋らない、外出のしない土日は挨拶程度の単語しか発さない、が普通でした。コミュニケーション能力を上げるどころか、思いっきり下げてしまって。大人数でワイワイがとにかく苦手で、毎週金曜日のdrinking partyも一切参加しなかったので、顔は見たことあるけれど8割以上の生徒と先生の名前が分からないまま、CNE1を卒業してしまいました。ただ、先生方とはたくさん喋りました。

 

まあ正直言うと、日本人生徒の割合がが99%で、みんな容赦なく日本語で会話をしていたからという理由と。とある生徒に「この学校はそんなに一生懸命勉強しようって人はいないよね」って笑って言われてしまったことがショックだったから、という理由もありますが。

 

 

 

さあ。卒業後向かった、試練の島・ブスアンガ島

留学前から、現地の人オススメの場所に行きたいと考えていたので、観光地情報ほぼゼロでフィリピン入りしました。いろんな先生に聞いて、そこから自分で調べてみたりして、「野生のジュゴンと一緒にダイビングが出来るのはアツい」と、帰国前のバカンス地はマニラの少し南にあるブスアンガ島に行くことを決めました。

 

こちらの島、観光客は来るけれども整備はされていない田舎の島です。島の真ん中に空港があって、一番大きいけれど小さな街までは20km、公共のバンは一日一本しかないので、ホテルまではホテルの送迎サービスを利用する他手段がありません。私はジュゴン優先で考えていたので、その街とは反対側の、大変辺鄙なホテルというかバンガローを予約してしまいました。もう、この宿では色々起こりすぎて、今となっては笑えて本当に良かったなって思います。このギャグ、自分でも定期的に思い出したいので絶対ブログに残します。

 

今回は、その島でのコミュニケーション能力エピソードのみを挙げますが、空港から1時間離れた海辺で山沿いのバンガローでの、

 

宿泊客が私一人という恐怖がまず一つ。

 

一番近くの建物でも、300m離れた他の小さなリゾートだったので、周辺に何もなくて静まり返っています。動物の鳴き声しか聞こえません。晴れてたらまだ良かったんですけれども、フィリピンもちょうど梅雨に入ってしまって。「フィリピンの梅雨は日本と違って、大量の雨がダーッと降るだけよ」と聞いたはずなのだが、それは違った。大量の雨がダーッが、2時間毎に起こるじゃないか。そしてバンガローなので隙間だらけです。ベッドに寝っ転がっても、閉めたはずの入り口ドアの隙間から外が見えます。閉じられない窓から、朝6時にネコが侵入して来るなど、身の毛がよだつ通り越してパンチパーマになってしまうような事がたくさん起こりました。とても神経質になっていたので、常に耳を掻き立てていました。そんな時、遠くで聞こえるバイクの音や、近くのキッチンで何かを刻む音など、

 

人間によって発せられる音が

こんなにも安心を与えてくれるものかと。

 

初めての感覚でした。不思議ですね。CNE1では好んで人との係わりを避けていたのに、この島に来て、いざ誰もいなくなると物凄く孤独を感じてしまいました。人気(ひとけ)が、物凄く恋しくなりました。コミュニケーションが取りたくて、仕方なくなりました。CNE1では周りに人がいるという大前提があるからこそ、1人でいられました。

 

Wi-FiもありましたがポケットWi-Fiスタイルで、3分離れた決まった棟でしか使えず、夜は蚊によるバイキング会場と化すのでそう簡単には使えませんでした。2日目、天候が悪かったのでダイビングには行かれませんでしたが、ホテルのスタッフさんがカヤックに連れて行ってくれたことが、心の底から嬉しかったです。

 

3日目にやっと参加出来たダイビングトリップ。同乗した中国人・オーストラリア人カップル・フィリピン人スタッフさんと、たっっっくさん喋りました。中国人集団は何やらスキンダイビングのプロ集団で、上質なカレンダーのような写真を見せてもらうことが楽しくて。オーストラリア人の彼女ちゃんは船酔いでダイビングに参加出来なかったので、彼氏さんがダイビング中に色んなことを話しました(私はフライトの時間の関係で船上待機)。お金の話しになる度に、フィリピンペソに換算しないとお互い理解が出来ないので「ahhh mathematics!」って笑いました。私もダイビングショップで働いていたので、フィリピン人ダイバーさんとはもちろん色んな話しが出来ました。

 

そう、全部、英語での会話でした。

 

CNE1で勉強した英語を使って、目標だったコミュニケーションを、こんなにも楽しむことが出来ました。

Oneとしてのミッションに、「留学後にダイビングインストラクターの資格を英語で取る」を挙げていたのですが、そのミッションは「仕事としてダイビングを再開する自信が付けられなかった」という理由で失敗してしまいました。しかし代わりに、「留学後に日本人ショップ開催ではないダイビングツアーに参加して、乗り合わせた外国人ダイバーとも英語でコミュニケーションを取る」というミッションが成し遂げられました。元々インターナショナルなダイビングショップで働いていたのですが、今振り返ってみると、グダグダのspeakingと6割理解ぐらいのlisteningだったなと思います。しかし今回、自分の聞きたいことが聞かれて、答えも聞き取ることが出来ました。クセの強いオーストラリア人の英語相手でも、コミュニケーションを取ることが出来ました。「人と喋ることって、コミュニケーションを取ることって、楽しいな」って。話しながら、嘘偽りなく笑えていました。

 

残念ながら大変お世話になったCNE1滞在中には、コミュニケーション能力は発揮されませんでしたが。CNE1で培った英語と、ブスアンガ島の特殊な環境で、コミュニケーションって楽しいなって改めて感じることが出来ました。少しは頑固が薄れたかしら。実は「なんで最後の旅行にこの場所を、このホテルを取ってしまったんだろう」って何度も後悔していましたが、「なんか行かなきゃ…」という勘が働いて、物凄く成長させてもらいました。6月前半の私、フライト代高騰しても諦めてくれなくてありがとう。

 

 

そしてフィリピン最終夜だった6月13日。Twitterで流れて来る一言占いによる、「新しいあたたかいコミュニケーションの日」がそのまま形になりました。

 

私の帰国フライトは14日14時で、最後に買い物をしたかったので、首都マニラで1泊することを決めていました。「マニラ」ってどんなイメージでしょうか。そもそもで”フィリピンは危ない”という感覚の日本人は多いと思うので、その首都なんて一番危険なように思います。フィリピン人の先生たちにも、「マニラに行く時は気を付けてね」って何回も注意をされました。

 

私はそのマニラに、28kgある大きなスーツケースを持って降り立ってしまいました。ホテルの最寄りのバス停は、中央分離帯のような場所で、まず螺旋階段を昇って歩道橋を渡らなければいけませんでした。スーツケースの他にも大きめのリュックと、手提げのカバンも持っていました。時間も21時頃で暗くて、雨も少し降っていました。「なんて不便なホテルを予約してしまったんだ」と思っていたところ。

 

通りすがりのフィリピン人男性二人が、私の重い重いスーツケースを螺旋階段の上まで運んでくれました。

 

歩道橋の途中にある7段ほどの階段を昇る際も、どこからともなくやって来たフィリピン人男性が運んでくれました。

 

そして、「Do you need help?」って話しかけてくれた20才のチャンちゃん、なんと私をホテルまで送り届けてくれました。

 

 

今書いていても、涙が出そうです。都会の人って冷たいものだと、マニラは怖いところだと、すぐに金を要求されるものだと思っていました。実際にそういう面もあるかと思いますが、幸運にも私がこの日出会った方々はみんな、信じられないほどに優しかったです。

 

特にチャンちゃんなんかは、これから1時間離れた家に帰るところだったのに、頻繁に道を聞いて、雨で靴をびしょ濡れにしても、私をホテルまで送り届けてくれました。こういった話は聞いたことがありましたが、実際に自分が経験したことは初めてで、こんな気持ちも初めてでした。とても温かい気持ちになりました。因みにチャンちゃん、トイレに行きたいとのことだったのでこっそり私の部屋にあげて、30分ぐらいお話ししてFacebookも交換しました。

そう、また英語です。

 

英語が第二言語のフィリピン、有難すぎます。テレビ会社でインターンシップをしているチャンちゃん、たまに言いたいのに英語が出て来なくて、「ahhh language block!!!」と噴火して可愛かったし、その感情とてもよく分かる。母国語以外を学ぶという苦労が分かる者同士ね。CNE1で学んだことが、早速活きてしまった。

可愛い20才の女の子をホテルの部屋に連れ込むという、犯罪すれすれの外国人になってしまった。

 

買い物がしたいからという理由で、ショッピングモール近くのホテルを押さえたら、バス停からのアクセスが悪くて絶望的でしたが。人の優しさに触れて、学校以外で初めて友だちが出来ました。話し込んでいたらモールが閉まって買い物は出来なかったけれども、お金では買えない温かい思い出が出来ました。ホテルがたくさんあって迷ったけれども、このホテルを押さえて本当に本当に良かったです。これがフィリピン滞在最後の夜でしたので、フィリピン大好きなまま、帰りたくないという気持ちで出国出来たことが嬉しいです。

 

 

留学後、とりあえずは東京の実家で過ごす予定です。都会の人は冷たいかもしれないけれど、マニラで出会ったヒーローたちのように、私は温かくいたいと思いました。

 

英語の勉強なんて、日本にいて出来ることです。きっとその方が、格段に安いです。

 

しかし今回、航空券代を払って、海外旅行保険代を払って、わざわざ語学留学に行かせていただきました。英語力はもちろん上がりました。しかしそれ以上に、わざわざフィリピンに行ったからこそ出会えた人、自分が動いたからこそ経験出来たことは、英語の習得以上にキラキラ輝いていました。最終日にして、フィリピンが恋しくて恋しくて仕方なくなってしまいました。この国をこんなにも好きになるなんて、3日前でも思っていなかったです。

 

 

掲げていたミッションが他にもありますし、アイドルが登場しなかったブログなんて久しぶりじゃないかな私。まだまだ振り返ることはありますが、とりあえず、帰国直前の出来事を取り急ぎ更新させていただきました。

 

フィリピン留学は、良いぞ。

 

ちょろっと帰国後のことをお話しさせていただくと。本当は留学期間の延長も考えていたのですが、お友だちに「キスマイのライブ一緒に行こうよ!」と誘ってもらえたことが何だかとても嬉しくて、2ヶ月での帰国を決めました。月末には、嵐のイベントも控えていて、色んな友だちに会う約束をしました。そして英語の環境に居続けたいという理由で、海外勤務での就職も考えましたが。家族と一緒に過ごせるうちに一緒に過ごしてしまいたいと想いが強くなってしまいました。フィリピン留学に教えてもらったことは、”人との繋がりの大切さ”が一番大きかったかもしれません。25才になってもなお、このレベルから学ばなくてはならない私ですが、日本にいたら気が付けなかったことです。もう一度言います、

 

フィリピン留学は、良いぞ。

 

 

One Project選考中に減圧症を患い、仕事が続けられなくなってしまったけれども。おかげで時間が生まれて、留学に来ることが出来て、留学で身に付けた英語で会話して、フィリピン人ダイバーと減圧症は怖いねって笑えたので、私のフィリピン留学は台本があるかのように良くできた留学でした。

 

それもこれもどれも、One Projectという企画を立ち上げてくれたEnginnier Limitedのおかげの他ありません。オンライン英会話に出遅れたり、海外旅行保険について勘違いしていたり、あまり閲覧数が上げられなくて、もっと遡れば二次面接のSkypeに応答出来なかったり、実はたくさんのご迷惑を掛けてしまいました。ブログのノルマも毎回ギリギリで、「いいのかな?」って思うほどにアイドルゴトもたくさん更新させていただきました。それでも「毎回楽しみにしています」と言って、コミュ障なアイドルオタクを6代目フィリピンOneとして受け入れていただけたことが、とてもとても嬉しかったです。”居場所”を提供していただき、ありがとうございました。書きたいことはたくさんあるけれど、慣れないタイピングで肩は凝るし、たまに「留学を書くためにブログを書くのか?ブログを書くために留学をするのか?」が分からなくなることもありましたアハハ。それでも、One Projectに出会っていなければ、私の中で”留学”はずっと理想で終わっていたと思います。選考を含めてたった1年だったかもしれませんが、留学に行かずに過ごす1年よりも遥かに意味のある時間でした。素敵な機会を、ご縁を、夢をありがとうございました。

 

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てん

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【留学生 ✕ アイドルオタク ✕ ダイバー】
オタクな6代目フィリピンOne、略してオタクOneを運営中。世界を変えるような夢はないけれど、ダイバーだってアイドルオタクだって留学には行きたいんだ!という(基本長めの)ブログを更新しています。

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