[#留学] 必見!〇〇万円でアイルランド留学に行ける!!

Hi

 

 

さっそく、買った自転車パクられるという”ダブリンの洗礼”を受けたKeitaです。

 

前回は、Keitaの1週間

そしてさらにその前回は、FunnyなHairになってしまったお話をお送りしました。

 

それらの記事を見た多くの方々が、おそらくアイルランドで髪を切りたくなった、もしくは留学したくなったことでしょう。

というわけで、実際にアイルランド留学に行く(アイルランドに到着するまでにかかった費用)にはなんぼかかるのかを今回は明らかにしていきたいと思います。

 

それでは

『必見!〇〇万円でアイルランド留学に行ける!』

はじまりはじまり

 

 

IN MY CASE

さっそく、いくらかかったのかを発表する前に、本稿は”井上景太のケース”はということを大前提とする。

しかし、Keitaの留学の詳細など、いちいち覚えていないだろうから(私の父ですら未だにスコットランドに行っていると思っている始末である)、

いったい”井上景太”がどのような留学をしているかもう一度おさらいをしていく。

 

留学先アイルランド
滞在期間8ヶ月
ビザ学生ビザ
学校SEDA College
通学期間8ヶ月
保険AIG損保 契約タイプ:IR3
ホームステイ期間3ヶ月
エージェントEnginnier Limited
備考One project により3ヶ月分の留学費支援  (7代目アイルランド)

このような形態で現在留学中。

あなたはいくつ知ってまいしたか?

 

0〜2個知ってた人→ はじめまして。あなたはKeitaのブログを読むのが初めての方ですね?

3〜5個知ってた人→ 元気ですか?あなたはKeitaの親族、もしくは親しい友人、もしくはコアなファンですね?

6〜8個知ってた人→ おそらくあなたは嘘つきです。でなければ何かしらの精神異常です、病院に行かれることをお勧めします。

全部知ってたって人→ こんにちは自分。あなたは井上景太ですね。

 

 

 

授業料は50万!!!!

渡航前にかかる費用のうち大きな割合を占めるのがこの、”授業料”です。

格安と言われるSEDA Coullegeでも8ヶ月(32週)で50万円もの費用がかかります。

 

しかしここで注意しておきたいのが、Keitaが

”One projectから3ヶ月分の支援を受けている” 点です。

 

3ヶ月分(12週)の支援とはなんぼのものかというと、ずばり19万円です。

ので実際は僕が支払ったのは、30万円ということですね(ありがたや)。

 

 

 

航空券費用はアテにならないから注意!

また、授業料の他に大きな支出となるのが”航空券代”。

 

私の場合航空券代で約9万円かかりました。

 

「おぉ安い」と思った人、

「高っけぇなぁ」と思った人、

 

残念ながらKeitaの場合、訳あって片道の航空券しか購入していないので、この費用は全然あてにならないので注意が必要です。

 

当然往復のチケットの方が片道よりも高くなると思われます。

しかし、案ずることなかれ、往復チケット費用=片道チケット費用×2 というわけではなく、概ねそれよりも安くなることの方が多いでしょう。

またKeitaの場合、GW真っ只中での渡航だったのでチケット代が高くつきました。期間をもう少し調整すればより安くチケットを入手することは可能です。

 

10万円前後を見ておけば間違い無いんじゃないかな(あくまで推測です)。

 

 

 

海外保険料が高い

授業料・航空券の支払いを済ませて安心しているそこのあなた。

そんなあなたに待ち受けるはもう一つの大きな支払い。そう、海外保険料です。

 

One projectからの支援をうけている私は、Enginnier Limitedと提携(?)、推奨している

・AIG

・Tabiho

の2社から海外保険を選択する必要がありました。

 

料金的にはTabihoが圧倒的に安い。

しかし私は片道の航空券しか買わなかった理由と同様の諸事情により、全世界津々浦々、どこにいても守ってくれるAIGを選択しました。

その結果、保険料は約20万円。まさしくOMG。

 

 

ズバリ、渡航までにかかる費用は…..後半に続く↓