W杯で思い出した、サッカー部時代。。

 

 

 

こんにちは、アキナです!!

 

 

 

 

毎日ワールドカップで盛り上がっていますね!!

 

 

多国籍なロンドンは、

毎日がお祭り騒ぎのようでとても楽しいです!!笑

 

 

 

日本が決勝トーナメントに行けるよう願って、

次のポーランド戦ももちろん

友達とパブに応援に行きます~(^^)

 

 

 

 

 

そしてもしかしたら

 

次の決勝トーナメントでは

イングランド vs 日本

になるかもしれないのです!!笑

 

 

 

 

どっちも応援しているので

もしそうなればすごく難しいところですが

やっぱり日本人として日本を応援します!!

 

 

 

雰囲気で圧倒されそうですが

負けずに応援しようと思います!

 

 

 

 

 

 

 

ワールドカップで改めて思ったのが、

 

 

やっぱりスポーツは世界共通で

仲良くもなれるし、熱くもなれるし

本っっっ当に最高!!!

 

 

ということ。

 

 

 

 

そして私は小学校から高校まで

サッカーをやっていたのですが、

 

 

その頃、よくコーチに言われていた言葉を思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、

 

 

チャンスはいっぱいあるからそれを拾えるか、見えるかどうかだ。

 

 

 

という言葉。

 

 

 

 

 

そのコーチはとにかく視野の広さを言っていて、

パスコースの選択肢を広げたり

トラップの工夫を考えさせられたりしたけど、

今になってやっとわかりました。

 

 

 

 

 

その頃は、技術やパワーが1番大事でしょ!

 

 

と思ってたのですが、確かに今考えて見ると

次の行動のための準備(工夫)は

サッカーにとって大切なことです。

 

 

 

 

 

そして、その言葉を思い出して考えてみると

 

 

ロンドンの生活でも全く同じで

自分でチャンス探せば探すほど面白い街です。

 

 

 

 

留学したら、自分の考えは変わるのかな?

 

と少し思ってたのですが

 

 

根本的な考えは変わらなくて、

むしろより確信することができて

 

 

変わったというよりは すごく視野が広がって、

考えの選択肢が増えたような気がします。

 

 

 

サッカーだけじゃなくて、人生も同じでした。

 

 

生き方以上の考え方や、言葉は生まれない。

って言うことをすごく実感しています。

 

 

人は経験して成長するんだなと

ワールドカップをみて考えさせられました。

 

 

 

 

 

 

 

結局、、、

何が言いたいかと言いますと。

 

 

 

 

 

 

スポーツは最高です。笑

 

 

 

では~!!