クラスを受ける時のマインド

怒涛のikuyaです。
こっちに来て一ヶ月ちょいクラスメイトの考え方の違いに驚いている日々です。


よく行く安くて美味しい韓国料理屋で見つけた謎「か。か。か。」?

クラスは今日から念願のAdvanced

クラスメイトはの実践的な英語力は圧倒的に上、みんなダブリンに来て長い。
授業は基本的に何かについて話し合う。一つのお題について話し合うという日本ではあまりなかった授業体制
僕にとってこれが一番難しい。けど話さない限り英語は伸びない。

一ヶ月以上経ってようやく、発言することへの抵抗が減ってきました。
初めの頃、クラスメイトのメキシコ人にはなかなか発言しない僕に「お前はどう思う?」となんども話を振ってもらっていました。

どのようにして、発言する抵抗を減らしてきたのか、、、
僕の感覚では間違えることに対して気にしない、学べると改めて考え直しました。

ラテン系は熱い人が多い。意見交換をする。
間違えても話す。とにかく自分が何を考えているのか、何をしたいのかを伝える。
そして、相手の英語が間違っていても、なかなか話せない人でもしっかりと最後まで聞いてくれる人が多い気がします。
間違えることよりも自分の考えを伝えて意見を聞きたいということが強くなったことが発言への抵抗を下げている気がします。

こっちにきて自分が何をしたいのかということを考える瞬間が多々あります。
熱くなりました。


友達の存在が大きいです!