33. バンフゴンドラ

自己紹介ブログ

前回ブログ カナダの食べ物事情

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天気が良かったので

バンフゴンドラへ。

ネットで検索するとすぐに出てくる観光スポットです。

🙂 🙂  🙂  🙂  🙂

キャンモアへ行く時と同じく

バスを使って乗り場まで行きます。

バンフ・キャンモアバス移動

 

 

今回はルート①を使います。

ルート①はバンフの街中を走るルートなので

バス停も多く、大人2ドルです。

(キャンモアは6ドルでした。30分乗るし、隣町だし。妥当かな)

 

今回はBanff Visitor Center の向かいにあるバス停から乗りました。

 

到着

10分ほどで、バンフゴンドラに到着です。

例によって、停車表示はなくアナウンスのみなのでご注意を。

ホットスプリングの次です。

次のバスがあと何分後っていう表示が出ます。

冬で、平日で、しかも午前中だったので人も少なかったです。

駐車場

 

チケットは中で買いました。

ハイシーズンはチケット売り場みたいです。

右がチケット売場

中にはスタバとお土産屋さんもあります。

ローカルで働いている方!

ローカルジョブの証明とIDで半額です!

事前のオンライン予約だと10%off.

(通常は62ドルです。約5200円)

チケット
すぐ横に乗り場
1つ1つの間隔がけっこうあいてます
ぶいーーん

進行方向を背に向けて乗るのがいいよ!って

係のお兄さんが教えてくれました。

なぜかは、乗ってすぐわかった。

こんな景色が見えるから~!

ゴンドラは10分くらい

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ゴンドラの到着駅(標高約2281m)には

お土産屋さん
レストランや軽食

上のスタバは冬場が休業らしくやっていませんでした。

でも軽食のところでスタバのマークついたコーヒー売っていました 🙂

展望台
日本までは7902km

歴史や国立公園のついての展示コーナー

どうやってこの地ができたのか、とか
これによると、元は海で50~70万年前に大きな変化が起こったそうな。
スタンプラリー、とか
誰の足跡か、とか
誰のうんちっちです、とか
初めてヨーロッパの人が、カナディアンロッキーに来たのは、毛皮探しを兼ねたものだった、とか

↑の続き。

(1880年始め17000人を超える中国人労働者がカナダに来て

その多くがバンクーバーからカムループスをつなぐカナダ太平洋鉄道の建設に携わったそうです。

その後多くの移民がボウバリーに来て、仕事をし

中にはカスケイド山(バンフで有名な山)の奥から鉱業用石炭を採る仕事もあった。

そして1904年に建てられたバンクヘッドの町には約900人の住民が住んでいた。)

ということです。

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この建物から外の展望台

さっさと歩けば20分かからないくらいです。

この道が続きます。アップダウンもなし
野生動物を大切に。
山の説明もあります

バンフの町がミニチュアに。ボウ川も含め、きれいに見えます。
ぐるっと360度

🙂 🙂  🙂  🙂  🙂

帰りのゴンドラは、写真を撮ってくれるサービスがあります。
下につくと、見せてくれて販売もしてました

お昼過ぎに下ってきたのですが

ゴンドラの列が少しできていたので

天気が良ければ、午前中が空いているかな、と思います。

午前中は子供料金無料とかやっていたので

午前中推しで。←

 

 

という観光スポットでした。

 

 

 

おまけ。

午前中推しすぎて、太陽の位置によっては逆光になっちゃうけど。

 

😎  😎  😎  😎  🙂

たった2年だけど社会人を経験、

でもやっぱり海外に行きたい。

こんなに早く会社辞めていいのかな、私どうなっていくんだろう。

不安だけれど、でもやっぱり今しかないんじゃないか。

という時に読みたかったなっていうブログをかけたらいいなと思っています。

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バンフでスキー ブログ 3つ