ヲタクOne(41)【食レポ】3食7日分のCNE1食事図鑑 ~時たま私の中の深山先生(@99.9)を添えて~

 

授業の例文に、HiHi Jetsが登場しました。

 

どうも、6代目フィリピンOne てんです。

 

自己紹介となると、アイドルたちを登場させないと何も話しが始まらない私なので、先生たちには初日から「ARASHI」と「HiHi Jets」を覚えてもらいました。そんな先生が本日の授業で「excited」と「exciting」の違いが理解出来ない私に、HiHi Jetsを使って例文を作ってくれました。もうこれ忘れない。もう私これ覚えた。アイドルヲタク×留学、順調です。

 

さて前回のブログでは、セブパシフィック航空を利用した私の、現場の声をお届けしました。ウェブチェックインは絶対にしてほしくて、成田発の荷物制限は緩かったです。

 

今回は、ボスからの指令シリーズ・テーマは「CNE1の食事って実際どう?」です。

フィリピンの語学学校CNE1の場合、授業のない土日も含めて、食事が3食込みです。非常にありがたや~です。私はそこそこ渡航経験があり、「辛く無ければ食べられる」「むしろ料理したくなさすぎるので本当にありがとう」ぐらいの気持ちで来たのですが、なかなか食事メニューに苦戦している日本人学生が多いです。

 

その食事がどのような物なのか、食堂にシャッター音を響かせながら1週間分の食事を撮影しました。最初の方は、勝手が分かっていなくて酷い写真もありますが、どんどん上達していく私の盛りテクも合わせてご覧ください。

 

しかしどうやら、私の意見は少数派らしいです。

 

「美味しくて仕方ない!!」てフィリピン料理を食べているのですが、他の学生さんに「変わっているねw」「レアだね」と言われ過ぎて、私の中の深山先生(@99.9)が「私の常識は貴方の非常識、貴方の常識は私の非常識」と言っている。

 

 

~本日のセットリスト~

P1.CNE1の食事の基本情報

P2.7日分の飯テロ

P3.私のトップ2と総括

なんと今回、ページ設定を覚えた私だよ。(@メレブー)

 

1.CNE1の食事の基本情報

 

早い話しが、CNE1の公式サイトの食堂ページをご覧ください。

このような雰囲気の中で、朝・昼・晩といただいております。簡単に言うと、給食スタイルです。プレート食器を持って並んで、メインディッシュをスタッフさんに注いでもらって、白飯やサラダやフルーツは自分で盛り付けられます。だからちょっとバフェスタイルになるのか。

 

そして授業のある平日と、土日では、味付けが変わります。平日は日本人の舌に合うような味付けで、土日はフィリピンの味付けとスタイルです。

また、シェフが日本人の舌になるべく合うように改善を重ねてくださっていて、よく食後にアンケートを取られます。五段階評価で。私は1回だけデザートに4を付けただけで、あとは全部5でした。

 

さあ、ずったずたの食レポ始まります。

そして初めてページ設定してみたので、是非次のページへ飛んでみてください。