セブ島留学 AYAKA☺︎ 〜カッコつけて使いたい英語たち〜

こんにちは😃

フィリピン、セブ島の3D ACADEMYにて留学中のAYAKA☺︎です!

アラサー 社会人の語学留学、留学を決めた経緯など

私の自己紹介記事はこちら💁‍♀️

 

今日は授業中にゲットした、「これ、カッコつけて使いたい!」というフレーズを紹介したいと思います^^

前回の「使ってみたい会話文」のブログはこちら💁‍♀️

 

では、早速、いっきまーす!!

はい、これは何となく分かりますよね^^

(直訳)手を与える→手を貸す→助ける

日本語でも「助ける」ことを「手を貸す」「手を差し伸べる」とかって言いますもんね!

この言い回しを知ってしまった以上、「help」を使うタイミングで「give a hand」使ってみたい。

 

なのでシチュエーションを妄想してみよう☝️笑

 

重い荷物を持っている私。

そこに通りかかった人に一言。

「Could you give me a hand?」

”ちょっと手伝ってくれませんか?”

 

ウンウン、使えそう。

よし、次!!!

 

これらは

1、ちょうどいい時に

2、ギリギリのところで・間一髪

という意味で使われます。

 

「I’m just in the nick of time.」

“ギリギリセーーーフ!!間に合った!”

 

「You have come in the nick of time.」

“ちょうどいいところに来たね!”

 

うん、どちらも使えそう!

個人的にnickという響がなんかかっこいい。

早く使いたい!!!

 

よし、次^^

仕方ないね。

これも様々な場面で活用できそう。

 

実際に先日先生との会話で使ってみました。

先生「風邪ひいて友達との予定キャンセルしちゃったんだよね〜」

「It couldn’t be helped.」

”それは仕方なかったね〜”

 

ウンウン、かっこいい!!

使えた^^!

先生もExactly!!と使い方を褒めてくれました★

わーいわーい\(^^)/

 

残すところ2週間となった留学生活。

これらの言い回しをはじめ、しっかりとアウトプットしていこうと思いますっ!!

 

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