沖縄育ちのまりーやいびん!フィリピン留学CNE1の魅力をご紹介

私が思うCNE1の良さ①「先生たち」✨

はいさーい!!マリーやいびん☺私のフィリピンの語学学校であるCNE1について書きます!この学校はなんと、ロンドンブーツ田村淳が最近行った学校でもあるのです😉
そして、私は何と言ってもCNE1の魅力は先生たちにあると思います!まず、先生たちの英語能力が非常に高いということ(TOEIC980の先生🙄)、また英語を教えてくれる能力が高いこと、またフレンドリーな先生が多く授業で被ったことがない先生でも気軽に「Hi~Marino!!」とすれ違いざまに、話しかけて来てくれます!!


先生と生徒の距離が本当に近くて、毎週金曜日にはドリンキングパーティーと題して、生徒と先生がお酒も混じりながら、気軽に話ができる機会も設けられています😄


このドリンキングパーティーの時に、マジックをして笑いをとってくれる先生やひたすら会話をしている先生、ひたすら歌を歌う先生、いろんな先生がいますが、本当にそれぞれの人々がユーモアに溢れていて、居心地がとっても良いです。
今週のドリンキングパーティーでは、先生と生徒が混合でバスケット、バドミントン、バレーをしたりして、とても盛り上がりました!!!

また、毎週金曜日に渡される、1週間の授業計画を元に授業でやったことや、自分の課題が書かれた紙を先生からもらいます。先生たちが生徒の間違っている所、弱いところを書いてくれます。また、その紙は、自分が先生を評価するシートでもあります。これはとてもいい制度で、自分が気づかないところを先生たちが教えてくれます。

私が思うCNE1の良さ②「現地の子供たちと話す機会がある」

CNE1の良さ②と題して、書いていきたいと思います😋CNE1はカルテルというフィリピンの中学生くらいの子供たちが通う学校と同じ敷地内にあります!!だから現地の子供たちと喋りたいと思えば、喋れる環境にいるのです💫


私は、一度子供たちと喋りたいと思って「Hi~」と声をかけてみたのですが、反応が薄く秒で引き返したトラウマ的なものがあり。。。でも、授業の宿題でインタビューがあって、14人にインタビューをしないといけなかったので、私はカルテルに通う子供たちに聞こうと思い、もう一度子供たちと話そうと向かいました!笑すると、とってもウェルカムで英語の質問にノリノリで答えてくれました!!


今度はもっといろんなことが話せるように英語を磨いて、チャレンジします🌟フィリピンの人たちは、写真に写るのが大好きです😇可愛いです💕


記念にセルフィーで撮りました🙃以上、CNE1の良いところ②で、現地の子供たちと話す機会があるということでした!!!

留学行く前の目標🇵🇭振り返る

留学目標🇵🇭
・授業復習予習毎日する
・海外出身の友達30人作る
・フィリピン観光する!※三ヶ所
・ボランティアを月一でかならずやる
・恥ずかしがらない、アメリカに行く前に英語話すことの抵抗を消す
・1人の先生はピニラ先生的存在を作る
・ルームメイトに沖縄について話す(歴史、習慣、人柄など)
・県人会行く!
・授業で一度は質問する
・英語の日記をつける
・教会に行く
英語漬けの日々がんばまりの
これは私が留学前に考えていた目標です。現段階で達成できているのは11個中2個です。毎日復習のことで手がいっぱいいっぱいになってしまっているのが現状です。あと1ヶ月と2週間残っているので、それまでにこの目標を達成できるように頑張って行きます!!実際、留学になると授業以外は自分の時間ができるので、時間の有効活用が大切になります。私も悔いの残らない留学にするため、友達との時間も大切に有効活用できるよう頑張ります。

1週目の休日Hundred islandに行ってきました😀

マリーです😊今日は私の休日について触れていきたいと思います!まず、フィリピンに着いて1週目の休日です🙂Hundred islandは、首都マニラから北に250km、ルソン島北西のバンカシナン州のアラミノス市バランガイにあります!CNE1からは約2時間30分〜3時間ほどの距離で、私たちは先生が手配してくれた車を使って、向かいました。
Hundred islandは、名前の通りたくさんの島があり、私はとても魅了されました。島は、ちなみに123もの島々があります😌1940年に国立公園として指定されています!!そして、ほとんどの島が無人島なんて素敵なんだと思いながら、楽しみました!!


私たちは、まずバンガーボートという船に乗り、島に向かいました。


最初の島は、QUEZON ISLAND!!この島では、ジップライン・バナナボートが出来ます✨私は、時間がなくてバナナボートはできなかったのですが、人生初めてのジップラインに挑戦できて嬉しかったです!!ジップラインでは、とりあえず「あぁぁぁぁぁ〜」という掛け声で、一瞬で終わっちゃいました笑バナナボートは、友達がやっていたのですが、3回は落とされたけど楽しかったと賞賛の声がたくさんありました😙あまり運転手さんを挑発しすぎると、大変だと言っていました笑(※)


そして次の島がMARCOS ISLAND!!!ここでは、シュノーケリングとダイビングを挑戦しました😊シュノーケリングでは、たくさんの魚を見ることができて、はしゃいじゃいました。。。ダイビングは、みんなでやれば怖くない精神の元、5人くらいで飛んじゃった。思ってたより高さがあり、ビビりましたがやったらやったで楽しいし、他の観客が拍手してくれるのでやることをオススメします😏
そこは、たくさんコウモリがいて少しだけ匂いますが、あんなにいっぱいのコウモリを見ることは、人生で最初で最後ってくらい、コウモリいるので、みてみてください笑


そして、帰りの船でまさかのアクシデント発生!!船が急に止まったと思ったら、まさかのガス欠・・・・・😅初めての漂流を体験しました笑でも、後ろから来た船に押してもらうという方法でなんとか岸にたどり着き、という感じでHundred islandを楽しむことができました😍


もし行く機会があれば、いろいろなことに挑戦してみてください。絶対的に楽しい思い出ができます😊以上、最後まで読んでくださりありがとうございました!

学校(CNE1)の🌟オススメ🌟スポット

念願叶って私は留学をしている最中で、1週間が経ちました。CNE1(私の通っている学校)はフィリピンにある学校でマニラから約3~4時間車で行った所にあります。場所はターラックという所です。
CNE1は緑が多く、外にいると気持ちいいです。少しだけCNE1について紹介します。こんな感じで外で勉強できるスペースもあります。中には、電気扇風機などもあり、部屋で勉強するのが飽きたらここを使うのをお勧めします。


そしてCNE1には、MINI ZOOと題して、猿2匹、ダチョウ2匹、ワニ2匹、ニワトリがいます。可愛いので、ぜひ見に来てください!!


これがCNE1の緑がある部分です。とてもマイナスイオン感じることができます!留学中は勉強に集中したいという人には、周りに遊ぶ所がないCNE1はお勧めです。


ガンシューティングしました!!

次は2週目の休日についてです!!私たちは、ガンシューティングに行って来ました😊きっかけは、学校で先生がガンシューティングに行くことを企画してくれて、行くことになりました🤔ドニー先生ありがとう!!(CNE1のいいところの1つだと思います😗)そんなこんなで向かったわたしたち。
初めてのピストル、初めての銃、初めてのことだらけ。。。初めは打つのが怖くて、心の準備が必要でしたが、回を重ねると、ターゲットに当てることができました!でも、やっぱり打った後の反動が大きくて、後ろに下がってしまいましたが、いい経験!!
1人15発程打って、500ペソ💰日本円では1000円程度です!


そして、近くにとてつもなくデカイ牛が!!!!しかもその牛、人間に警戒していなくて、とっても可愛かったです✨触らせてくれました😝ありがとう牛!!!!


そのあとは、1時間程度バスに揺られながら、SMターラックへお出かけしました😘
次の日は、遊園地に行きました!これは仮設遊園地で、ちょうど今日までということで、パニキという場所へ!トライシクルに、5人乗りで向かいました笑
仮設遊園地は、とても楽しく過ごせましたが、アトラクションの保護してくれるやつが痛くて痛くて😣笑でも、本当に楽しかったのでオススメします。しかも何と言っても安い!!全部で5個のアトラクションに乗りましたが、300ペソくらいで収まりました!!

私が思うCNE1の良さ③「イベントごとが多い」私も出場しました♪

第3回目になります!CNE1の良さについてです!CNE1の良さその③は、「イベントごとが多い」ということです!!私も挑戦しました!!DECLAMATION CONTEST🔥


これは、出場するのは先生・生徒1名ずつで、出場者には同じ文章が配られ、この文章を覚えることはもちろん、この文章にある言葉を感情やジェスチャーを入れながら、審査員の前で披露するというものでした。私は同じ20歳の先生と出場することが決まりました。練習したのは、5日間で、夕食を食べ終わったら2~3時間先生と発音やイントネーション、ジェスチャーなど、細かいところまで、指導し教えてくれました😭そのあとはその日の復習をし終わったら、夜中までコンテストの自主練。そんな5日間が続き、本番では私が大好きな先生CESSに化粧をしてもらい、本番が始まりました。
結果からいうと私は練習したことを、本番で発揮することができず、私たちは優勝できませんでした。悔しさが残るコンテストになりました。


本当にあがり症治したい😢ペアである先生には、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。でも彼は、「これは勝ち負けではなくて、これがまりのの勉強になったらいいんだよ」と優しく笑顔で言ってくれました。本当に同じ20歳とは思えない。。。これが私の英語勉強に火をつけました。次、もしまたこのコンテストがあったら、同じ先生と出場してリベンジを必ず果たします。
この悔しいという気持ちを忘れずに、このコンテストで習った、文章に抑揚や感情をつけるということを肝に銘じ、これから勉強に励んでいきます!!!カルロこんな機会を与えてくれて本当にありがとう!!誘ってくれてありがとう。この悔しさがバネになっていることを私の中で確信しています。長くなったので、CNE1の良さその③は、「イベントごとが多い」の続きは別で記事にアップします!!良かったら、そちらの方も見てみてください。