8代目アメリカOne~自己紹介 I am Yuri~

 

皆さんこんにちは。

8代目アメリカOneの佑梨です(*´▽`*)!!!

 

てことで、まずは自己紹介をします。

名前はゆり。北海道出身の25歳。一卵性の双子です 😀  😀

双子の片割れはオーストラリアに住んでいて、カナダ人の旦那さんと暮らしています。

一昨年初めてオーストラリアに行ったけれど、自然がたくさんあって、壮大で、ご飯も思っていたより断然おいしくて、たくさん感動して帰ってきました。

ちなみに双子の片割れの旦那さんは、海外の方なだけあって瞳が凄く綺麗なブルー♪

初めて会った時はめちゃくちゃ感動しました 😀

(ラブラブなところを邪魔しに行く私 😎 笑)

 

そんなこんなで、私もずっと海外に興味はあったけれど、色んな理由で中々行けず、何度も泣く泣く諦めてきました。

一番最初に海外(アメリカ)へ行きたいと思ったのは高校生の時でした。

 

実は私高校を三回留年しているのですが、

その高校時代を機に、もっと自分の好きな事の為に生きることを決めたんです。

 

元々すごく外交的で、音楽が大好きで、幼稚園の卒園式には「歌手になりたいです!」と宣言していた程だったのに、

年を重ねれば重ねる程いい子の仮面をかぶるようになり、普通や常識、他人の言う当たり前や親の顔色に縛られて、色んな事を我慢するようになっていました。

それが窮屈だったから、変わりたい!!!変わろう!!!!!!と決心し、

人より3年も長い高校時代は、ひたすら自分探しの期間を過ごしていました。

自分は何が好きで何が嫌いなのか、何がやりたくて何が極力やりたくないのか、

そんな人として当たり前の感覚を取り戻す為に、たくさん試行錯誤しました。

 

そしてこの時に、歌手になる夢を叶える為に踏み出すことを決意しました。

だって音楽が大好きだから。

自分の人生に後悔したくないから。

 

アメリカへ行きたい!という気持ちも、この時に湧いたものでした。

なんて自分はちっぽけなんだろう。

この目でもっと色んな世界を見てみたい!と強く感じたんです。

 

この2つの気持ちが、高校を留年し続けていた私を励ましてくれて、高校に復帰する事が出来ました。

これが私の音楽の夢と海外への憧れの最初の一歩だったんだと思います 😀

それから何度も何度も、アメリカへの憧れを強くした出来事がありましたが、話すと長くなるので、また後日時間がある時に記事にしたいと思います。

 

ということで、とりあえず最後に、自己紹介の歌「I am Yuri」を載せておきます。笑

オーディションの為につくった歌ですが、興味がある方は見て頂けたら嬉しいです 😉 ♡

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

ゆりでした♪またね♪