第13章 カナダでワーホリ、仕事を探す話。

こっちに来て2週間が終わりました。早いのか短いかわからないけど、無事終わっていくなという感じです。1年なんてあっという間なんだろうな~。

 

 

 

としみじみしている場合ではない。

 

 

第13章 カナダでワーホリ、仕事を探す話。

求人に問い合わせを送り、返事を電話でいただきました。親切に答えてくださって、(勝手)に感じがいいな~という印象を受けて、履歴書を送ってみました。

前回ブログはこちら。第12章 着信アリ。

晴れている帰り道

すると翌日。

 

また未登録から電話(゚д゚)!

え、え、え、また⁈今度は誰~⁈(◎_◎;)

 

Sunny「は、Hello」

相手「Hi, Are you Sunny? I’m~~」

 

 

また英語~~(´;ω;`)~~

カットモデルしました。笑

「履歴書ありがとう。何個か確認させてくれる?」とのことで、「いつからいつまで働ける?」「住み込みでいいのかしら?」等々。この前の担当者の方より聞き取りにくく、聞きなおしても聞き取れない部分があって正直「ヤバイ……。」とけっこう焦りました。「う~こりゃ落とされるな~」と思いながら話していると、

 

 

「OK、聞きたかったことはわかったわ。私たちは、あなたにapply(申し込もうと)しようと思うの!

 

 

 

 

え? 思わず普通に「え?」と聞き返してしまいました。

 

「ははは、yes、あなたにオファーしようと思うのよ

 

ええええーーーーーー!!!!私に⁈ Thank you—!!!!!(めちゃめちゃ日本語英語で)

 

と思わず言ってしまいました。向こうは笑いながら「そうよww。あとでメール送るからチェックしてね 😉  Bye!!」とまたもやカジュアルに切られ

 

 

 

放心状態。

 

 

 

ぎゃああああああ!決まった!!!ええええ!? ほんと⁈ 聞き間違えた⁈ と一人で騒いでいる間に契約書が送られてきて、これを読んであなたが私たちのチームに申し込んでくれるようなら、サインして送り返してね!とのことでした。

 

 

 

あんまりにもとんとん拍子で決まってしまい、怖くなったSunnyさん。

 

 

 

とりあえず契約書をはじからはじまで読みました。

サインする?どうする?