[留学] これがないと留学できまへん 保険編

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ヤオ!

2月が28日しかないのに納得のいかないKeitaです。

 

暖かくなったかと思ったら寒くなる今日この頃ですが、みなさん体調は崩していませんか?私もつい最近人生初のインフルエンザになりまして、インフルエンザ明け一発目にマラソンに出場するという地獄を体験しました。

インフルエンザに限らず、体調を崩した際、もしくは怪我などをした場合病院に行く人が多いと思います。

私Keitaも最近、インフルエンザで病院のお世話になりましたが、怪我の絶えないラグビー部にとってはもともと病院は身近な存在です。その度に思うのが、「診察料タカイヨ!」ということです。しかし同時に思うのが「公的医療保険制度サンキュ!」ということです。
現在、我が国NIPPONでは公的医療保険(健康保険や国民健康保険など)への加入が義務付けられていますが、年齢による違いはあれど、加入者は病院等での治療費が、ななななんと3割負担で済むのです(実に70%OFF)。

すなわち、一度の診察や薬代で3000円かかったとすると、3000円というのは3割負担分なので、実際には10000円もの医療費がかかっているのです。まあ、このくらいだとまだまだ可愛いもんですが、うん百万円単位になってくると、その医療費が払えるかどうかで、それこそ命に関わる可能性も出てきます。すなわち、いざという時に「公的医療保険制度サンキュ!」となるわけです。

知らず知らずのうちに効果を発揮している保険ですが、
おそらく多くの方が利用しており、その種類は実に様々、、、
健康保険、自動車保険、がん保険、生命保険、この世には様々な保険が存在します。

その中には、“海外に行く方に向けた保険”というものも当然存在します。

というわけで、前置きが長くなりましたが、

今回はそんな“アイルランド留学をする際の保険”のお話。

 

 

『これがないと留学できまへん  保険編』 はじまりはじまり

アイルランド留学に海外旅行保険は必要か否か

命綱的な意味合いが強い“保険”。そのため「俺はどんな危険地帯でも命綱は付けない」という猛者も少なくはないでしょう。アイルランド留学を考えている人の中にも、そのような人種がいるかと思います。しかし、アイルランドという国は、そのような猛者の滞在を許していません。
すなわち、“海外旅行保険”への加入は必須事項なのです。正確には外国人登録をする際の必須事項となります。外国人登録についての説明は本稿では割愛しますが、アイルランドでは3ヶ月以上の滞在をする場合に外国人登録というものが必要となってきます。海外旅行保険への加入がない場合、この外国人登録ができませんので、結果的に3ヶ月以上の滞在が認められません。つまり3ヶ月以上の留学ご希望の方は海外旅行保険への加入は必須事項となるのです。

逆に言えば、3ヶ月未満の留学をする場合には必須ではないということになります。

 

“AIG” vs “[email protected]” 勝つのはどっちだ!?

必須事項です!と言われたものの、結局どの保険会社いいか数が多すぎて決めきれない。そんな方のために、私Keitaがアイルランド留学のために今後加入する可能性のある保険会社2社を比較していこうと思います。

 

名前だけで一撃KOなるか AIG

まず先攻は

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AIGと聞いた瞬間ビビッときました。
これはもう決まりだろうと、料金やサービスなど聞くまでもないと、
なんてったてAIGは天下の“オールブラックス”の公式スポンサーですぞと、

なにを騒いでいるのかよく分からない人は、Keitaの好きなcmランキング堂々の第1位であるこちらをどうぞ

これが”オールブラックス“。
そしてこの集団に目をつけるAIGのセンスの良さよ。

AIGの魅力は

安心感 です

cmのように全ての危険からオールブラックスが守ってくれるわけではありませんが、AIGには「インフィニティプラン」と呼ばれる補償が存在します。
インフィニティプランではケガ・病気による治療・救護費用を無制限に補償してくれます。

インフィニティプラン以外にも

複数の国に行く際も補償がついたり、

盗難やスリなどの荷物にまつわるトラブル

航空機の遅延など航空機にまつわるトラブル

ものを壊してしまった際などの賠償トラブル などなど

数々のリスクにまさしく“先回り”してくれる安心感こそAIGの魅力なのです。

保険=命綱だとすると、命綱の強度にも気をつけたいものです。安さだけに気を取られて、役に立たない保険を選んでしまっては元も子もありません。そういった観点からするとAIGは圧倒的な強度を誇る命綱といっても過言ではないでしょう。

 

冷静に待ったをかける [email protected]

AIGとは打って変わって全くその名を知らなかった

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ですが、なんといってもその魅力は

圧倒的安さ です

ネット専用という強みを生かした、これでもかというほどの低価格。インターネットを駆使したコスト削減だけでなく、旅行先や年齢でリスクを細分化することによって、個々人にあった保険料設定が可能になっているのです。

また、補償金額のカスタマイズが可能というのも魅力の一つです。自分に必要だと思う補償金額を高く設定したり、逆に保険料を抑えるために低く設定したりと、一人一人のニーズに合わせた補償プランをカスタマイズできるのです。

コスト面の優位性が目立つ反面、安心感はいかがなもんか

[email protected] は無名のルーキーだとばかり思っていましたが、その実は国内旅行業最大手の“JTB”グループと、なななななんと“AIG”の合弁会社だったのです。
そんな大手2社が共同で出資している [email protected] という会社。安心感しかありません。

 

 

まとめ

 

AIG ブロンズAプラン[email protected] おすすめプラン
傷害死亡1000万円3000万円
傷害後遺障害30〜1000万円3000万円
疾病死亡1000万円1000万円
治療・救護費用無制限5000万円
個人賠償責任1億1億
生活用動産30万円150万円
航空機寄託手荷物遅延10万円10万円
航空機遅延費用2万円2万円
保険料 8ヶ月194,680万円127,940万円

*各保険会社のプランの中から、今回のアイルランド留学にマッチするものをKeitaが選定して比較。期間は8ヶ月で試算。

両保険会社それぞれ強みがあります。複数国をカバーするAIGも魅力ですが、保険料の安い[email protected]も魅力的です。一見どれも同じに見える保険ですが、その内容や強みはかなり異なっているので皆さんも自分の留学にふさわしい保険を選んで、楽しい留学にしましょう。

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