第4章 安いはほんとに大丈夫か。

現在にブログを近づけるべく、怒涛の更新をしています。「追い込まれないとやらないけど、追い込まれた時の威力はすごい」と友人に言われていたことを思い出しました。hahaha。

 

さて。前回のあらすじ。

「英語」ができないとお話にならない、という核心についに向き合うことになったSunny。

よなよなリサーチがついに変化しだしたのです……。

→(第3章 Sunnyが合格できない理由 を見る)

 

 

第4章『安いはほんとに大丈夫か』(逃げ恥のテンポで  😉 )

 

 

留学したいけどお金ない。恥を抑えて「留学」「無料」「格安」検索すると出てきたのは

フィリピン留学

One project (このブログの主催者様です)

 

まずOneの話から。(審査や面接を経て合格すれば最大3か月の授業料免除をしていただける!というシステムです)結末からいうと一次審査合格、二次審査の日取りを返信してくださいっていうメールを、すっかり忘れ、流してしまい……。あほです。本当に。まさか合格通知とは思わずTT。支援してもらえたかもしれないのに。

 

そして選んだのがフィリピン留学でした。理由は様々ですが、安いが一番です。調べていくと安いだけでなく、内容もばっちり、日本人に向いているということがわかってきました。

私は何か知りたかったり、情報を入れたいとき私は、ネットはもちろんですが、「本」にかなり頼ります。学生の時ならすぐに図書館に駆け込めましが、この時はなかなか行けず、Amaz〇nで。その中で出会ったのは、留学エージェントを立ち上げた方の本でした。良し悪しあると思いますが、かなり影響を受けました。(その方のことも書きたいですが、趣旨とは違うので割愛します。)↓

太田英基『僕らはまだ、世界を一ミリも知らない』『日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く』いろは出版

 

 

そうして選んだフィリピン。安いし、マンツーマン授業だし、丁寧だし。いってよかったなって今でも思っています。

 

ということで次回はそのフィリピン留学について触れていく予定です 😉