One projectとは!?!?〜tomoのカナダ留学〜

無料留学 One Project ~5代目カナダOneに選ばれました!!

みなさんはじめまして!こんにちは!Enginnier Limitedさんの”One Project”という企画で第5代目カナダOneとして選んでいただきました、廣瀬 智之です!これから、このブログを通して自分自身のこと、留学のこと、One Projectのことなどなど、、、たくさんのことをお話しできればと思いますそして、いま留学を考えている方の後押しを少しでもできたらなと思っていますよろしくおねがいします!!まず今回は、みなさんとお会いするのははじめてだと思うので自己紹介をしたいと思います!
~自己紹介~


改めまして廣瀬 智之(ひろせ ともゆき)です今年で20歳になります(待ち遠しい、、、笑)現在は東京にある首都大学東京という大学で化学を学んでいますまた、教師になるために教職課程にも属しています高校まではずーっと自然豊かな山梨県でのびのびと過ごしていました山梨って


富士山がきれいだったり


こんなきれいなひまわり畑があったり


ももや


ぶどうや


ほうとうなど!たくさんのおいしいものがあったり

たくさんの温泉があったり!もうほんとーーーーーにいいところなのでぜひぜひ!訪れてみてください!!おっと、山梨のはなしはここら辺までにして、、、笑僕にはたくさんの趣味があります!1つ目はスポーツをすることです!小学校から高校までは水泳、中学時代はバスケットボール部にも所属していたなどとにかく体を動かすことが大好きです!2つ目は楽器を演奏することです!小学校から高校までは週一でピアノ教室に通っていましたまた中学校時代には、父の影響+中二病ってやつ?でギターもやっていました笑だからショッピングモールとか行くといつも楽器屋さんに長居してしまいます笑他にもカラオケに行くこと、本を読むことなどたくさんの趣味があります!また、今は新しい趣味を見つけているところなのでおすすめの趣味があったらぜひ教えてください!笑最後に、廣瀬 智之と英語について話したいと思います!僕は現在大学の英語サークルに所属していますそのサークルでは浅草、皇居などの観光地に行って、その場で海外からの旅行客にキャッチをして英語でガイドをしたり、英語でディベートをしたり(”タバコを禁止にする”などの提案に対して賛成側と反対側に分かれて、相手を論破する!)などさまざまな形で英語に触れています!また、大学の授業では留学生メインの授業に飛び入り参加したりなど積極的に留学生と交流しています!東京は、僕の生まれ育った山梨よりも海外からの方々がたくさんいてたくさん交流する機会があるのでいいですね~以上、自己紹介でした!僕は5代目カナダOneとして誰よりも充実した留学にし、誰よりも濃い2ヶ月間をカナダという土地で過ごしたいと思っています応援よろしくお願いします!!次回は、僕がどんな留学にしたいかということとそれに深く関連する僕の夢について話していきたいと思います!な

初海外!!

5代目カナダOneの廣瀬 智之です今回が初の海外、初の留学ということでまだなーにも留学について理解してないのでいまは、今は本・ネットで留学について、留学の準備について調べているところです!楽しい!!笑また、昨日は羽田国際空港に遊びに行ってきました!

カナダに飛び立つために空港に行って、飛行機に乗る、、、そんな自分の姿を想像したら超興奮しました!空港・飛行機っていいですね~留学っていいですね~ではでは!前回の最後に「次回はなんで留学したいのかについて話します!」と言ったのでそれについて話そうと思ったんですがそもそも、”One project”ってなんぞや?っていう質問がちらほらあったのともっともっとこの素晴らしい留学のチャンスをたくさんの人に知ってもらいたいと思ったので今回は、One projectについて話していきたいと思います!!One projectとは、株式会社Enginnier Limitedさんが行っている留学支援プロジェクトですアイルランド、アメリカ、カナダなどの国へ留学を希望する人の中から各国1名が選ばれ、留学の機会を手にすることができますそして、選ばれたOneは、、、なななんと!!!最大3ヶ月分の授業料がタダになります!!!無料留学です!!!無料で英語学べちゃいます!!!やばくないですか!?!?こんなチャンス滅多にない!!!いや、one projectだけ!笑でもでもでも、「選ばれるのって難しいんでしょ?」「私には無理だよ。。。」そんなふうに思う方もいるかもしれません…心配無用ですこの企画は応募条件はただひとつ….”留学への熱い思い”学歴?全く関係ありません英語力?一切問われませんでした「留学に行きたい」その熱い思いがあれば、学生、社会人問わず誰でも応募することができます。僕は、高校のころからずーっと留学をしたいと思っていましたでも、「留学はお金のかかるもの」ずっとそう思い込んでいて、その思い込みのために一歩踏み出すことができていませんでしたそんなときに、FacebookでこのOne projectに出会って僕の留学に対する考えが180°変わりました”お金はないけど、留学したい”そんな僕の思いを受け取ってくれたのがEnginnier LimitedさんでありOne projectです僕と同じように、お金がないから留学できない、、と思っている方!!!そして、夢の実現のために留学をしたい今の自分を変えるために留学をしたいと考えている方!!!ぜひぜひ、One projectに挑戦してみてください!One projectは本当にあなたの人生を変えてくれます僕もまだ留学に行っていませんがOne projectで自分の夢を言葉にして語った経験やOne projectを通じた本当に素敵な人々との出会いによって本当に人生が変わった、自分の人が豊かになったって心から思いますただいま第6回 One projectエントリー受付が始まっています締め切りは2017年5月13日対象の国はアイルランド、アメリカ、ハワイ、カナダ、イギリス、オーストラリア、マルタ、フィリピンhttps://www.enginnier.com/one-project/ただ、留学への熱い思いがあればいいあなたはいつ留学に行きますか?今回はOne projectについて話させていただいたので次回は、それと関連した話である「自分がOneとして選ばれるまで」についてお話ししたいと思います!応募したきっかけや、面接のときの話、面接のために何をしたか、そして最終選考の話、、、など!お話しできればなと思います!!ではまた!!!あっという間に夏も過ぎて、最近はとても寒くなってきましたね、、、お互い風邪を引かないように、気をつけましょう!

Got to Montreal!モントリオールに到着!

ついに!!!!!!モントリオールに到着しました!!!初海外!!こんにちは、Tomoです。めちゃ突然ですが、モントリオールついちゃいました!今日は、モントリオールに着くまでのフライトの話をしたいと思います!

~留学準備~

僕は8/11(金)に出発でした!学校の期末試験が8/4で終わり、出発まで一週間あったので、その期間は実家に帰り、地元の友だちや彼女と楽しいひとときを過ごしていました!遊びすぎて、留学の準備ぜんぜんしなかったな、、笑笑 でも楽しかったからよし!普通、荷物の準備って結構時間かけて支度すると思うんですけど、僕はさぼりすぎて、出発前日に2時間位で仕上げました笑さらに、オンラインでチェックインしようと思ってネットで手続きをしていたら、カナダの入国の際に必要なeTA(エータ)を登録し忘れていたことが発覚ww夜中に急いでオンラインで手続きしました。間に合ってよかったー笑そんなこんなでどたばたながらも、なんとか留学準備を終え、8/11(金)、ついに成田空港へ!お盆だからめちゃ混んでるかなと思ったけど、意外とそんなこともなく、スムーズに手続きを済ませることができました!心配だったスーツケースの重さもギリギリ無料預け入れの範囲内でセーフ。日本でしか食べれなそうなおでんを最後に食べて、ついに出発です!


と、その前に。実は留学用のスーツケース、なんと学校の友だちが買ってくれたものなんですほんとにありがとう!それに、友達や家族、彼女からメッセージを書いてもらいました!嬉しいなーみんなありがとう!


獅子奮迅。。。。笑

~フライト~

今回は、成田⇒シカゴ⇒フィラデルフィア⇒モントリオールというフライトでした!人生で二回目の飛行機!国際線は初!母と彼女が見送りに来てくれました。Good Byeしてついに出発!


最初のフライトは11時間。寝ようと思ったけどなかなか寝付けず、まだあと7時間もあるーってなって絶望して、でも海の上だからどうしようもない、、ってなってこれまた絶望しました笑


映画でも見ればすぐ時間すぎるかなと思って、広瀬すず主演の「チア☆ガル」と、マクドナルド創業者の、マクドナルドができるまでの物語を映画化した「The Founder」を見ました。
どちらもめーちゃめちゃいい映画だったので、お時間がある方はぜひ!機内食は朝と昼の2回ありました!機内食は人生で初めて!どんなものかと少し不安だったけどめちゃくちゃ美味しかった!ってか飛行機の中のCAとの会話が英語で海外に行くんだなーっ感動した。笑


そんなこんなでなんとか最初のフライトを終え、シカゴで乗り換え。入国の際の入国審査官がめちゃ雑で、カルチャーショックを受けました。www乗り換えの間に少しだけ時間があり、空港をぶらつくことができました。これがアメリカかーってめちゃ感動。


次のシカゴからフィラデルフィアは約2時間でした。


当初の出発予定から一時間半ほど出発が遅れ、これは次の乗り換え間に合わなくてモントリオール今日中に行けないかも、、と心配だったけど、なんとかダッシュで乗り換え成功。そして1時間飛行機に乗り、、、ついにモントリオールに到着!!!!飛行機の中からは夜のモントリオールを眺めることができました。あと、着陸する直前、カナダに入る直前に、カナダ国歌の「O Canada」を聴きました。ついにカナダで国歌を聴けた。笑


空港から、すでにモントリオールを感じることが出来ました。なぜなら看板がフランス語だから!笑ついにモントリオールについたのか。ついに初海外を達成したのかと思い感動。。。無事税関も終え、タクシーでホームステイ先に向かいました。


モントリオールはもちろん左ハンドル、右側通行。でも僕にとっては初めてだったのですごく変な気分だった、、、あと運転が日本に比べて荒い気がした!笑でも無事ホームステイ先に着き、あいさつも終え、ホーム先のルールも教えてもらい、疲れきった私はモントリオールで初の夜を過ごしたのであった、、、今日はここまで!モントリオールの話、ホームステイの話、学校の話についてはまたすぐ更新したいと思います!これからは自分の日記代わりというのも兼ねて、毎日更新して行きたいと思います!たくさんモントリオールについて紹介して、写真等も載せたいと思うのでぜひ毎日見てくだーい!!

ーゲイパレードに行ってマジで感動した話ー

ではではさっそく1つ目!モントリオールに来てすぐの頃ですが、カナダでとても有名なゲイパレードがあったので見に行きましたこのパレードでは、地元のスポーツチーム、コミュニティーグループ、企業、そしてLGBTQの組織の方々が、LGBTQの理解を促すため、差別をなくすために行進しますちなみにLGBTQとは

L:Lesbian、レズビアン(女性同性愛者)

G:gay、ゲイ(男性同性愛者)

B;Bisexual、バイセクシュアル(両性愛者)

T; Transgender、トランジェンダー(身体の性と心の性が一致しないが、外科的手術は望まない人々)

Q:Questioning、クエスチョニング(自分の性を探している状態の人々)

のことです行く前は、僕はデモみたいな感じかなと考えてましたあくまで僕の個人的な思い込みですが。なんというか、あんまり触れちゃいけないというか、少し暗い感じがしたからですでも行ってみて本当に驚きましたみんなが笑顔で、ほんとに楽しそうにLGBTQについて訴えていることに。


多民族国家ということもあり世界中のさまざまな地域出身の方が踊りながら、歌いながら、楽器を演奏しながら、みんなと写真を撮りながら本当に楽しそうに、自己表現をしていましたなんかよくわからないけど、とても感動しましたそれぞれが思い思いに自分を表現しているなんか本当に自由で平等な国だなと思いました

ーLGBTQ・ベジタリアンー

カナダに来て感じたことがありますそれは、こちらでは、LGBTQやベジタリアンといったプライベートの度合いが高く、なかなか話しづらいことを結構フランクに打ち明けることです。もちろん、人によりますし、僕がフランクと思っているだけで本人はすごく勇気を出して打ち明けているかもしれませんそして、聞いている人々もそれにめちゃめちゃ驚くことなくそうなんだと理解してくれますカナダは本当に”平等”をとても意識していて、性別や信条や宗教や人種によって人を差別しないそんな国なんだと感じました

people should not be judged not so much by how they look but who they are.

人に優しく!

カナダに住む人々の性格・特徴

こないだ、本当に久しぶりにプールに行き、また水泳の楽しさに魅了されてしまったので(小学校~高校まで11?12?年間水泳やってました)

昨日もまたプールに行ってきました!!!


やっぱりプールは屋内より屋外で泳ぐほうが気持ちいいのですがほとんどの屋外のプールがシーズンオフでもう開いていなかったので今回は、屋内の、それもめちゃ良い50mプールに行ってきました!!このプールは、1976年に行われたモントリオールオリンピックのメイン会場であるOlympic parkにあります!プールめちゃめちゃ綺麗でした。。。


地下鉄の駅から徒歩2分など、アクセスもめちゃめちゃ良くやっぱりモントリオールはスポーツをする環境が非常に整っているなと感じました!(その分、税金は15%とだいぶ高めです)ではでは本題に入って!今回は現地でカナダに住む人々に接する中で感じた

カナダ人の特徴や、日本人との違いみなさんとシェアしたいと思います!ただし、あくまでも性格や考え方というものは人それぞれで大きく違うものだと思うのでこういう人が多いらしいよくらいに考えて下さい!では、さっそくレッツゴー!

ーカナダに住む人々の特徴ー

1.おっとりしている

これは本当にめちゃ感じますカナダと言えば、広い国土に豊かな自然というイメージですがカナダに住む人々の心もまさにそのような感じだと感じます日本みたいに1分1秒を常に意識して生活するのではなくのんびりと焦らずに、自分のペースで生活してるなという感じです学校が終われば、ベンチに座って友達と語り明かす、家に帰ってテラスの椅子に座ってただただぼーっとする、休日ともなれば公園に行って時間を忘れて日光浴。


(https://hokuohkurashi.com/note/118265より)


(自分もこないだ上裸で、芝生に寝っ転がって日光浴してきました 笑)本当にリラックスできる、そんな生活スタイルだなと感じましただから電車が少し遅延したくらいではいらついたりしない印象です逆に日本に比べて時間にはルーズかも、、日本が時間に厳しすぎるのかもしれないけど笑

2.穏やかで人との強調や和を大切にしている

僕が日本にいたときに抱いていた偏見では”北米の人々=日本人よりも自分の意志を大切にしていて和よりも自分を大切にする”といったイメージがあったのですがカナダの人々はすごく和を大切にしていると思います言い換えると、とてもフレンドリーだと思います


お店の店員さん、バスの運転手さんなどもとても明るく話しかけてくれます。また、ランゲージエクスチェンジなどで会話をしていても自分自分というよりは、他人の意見に共感してくれたり、他者の気持ちをくみとってくれたり、否定する場合にも、「その意見わかる!でも僕的にはこっちのほうがいいと思うんだけど、、、」的な感じで、その場の雰囲気が悪くならないよう、婉曲的な感じの表現をする傾向にあると思いますその場にいるみんなが楽しめるよう、その場が明るくなるよう、他者のこともしっかりと考えている、それがカナダの人々かなと思います!この辺は以外にも、日本人とめちゃめちゃ似ているなと思いました!そんな中でも、自分をしっかり持っていると感じることもありますそれについては、また次回のブログ、「カナダの人々と日本人の違い」で書きたいと思います

3.プライベート>>>仕事

カナダの人は、仕事よりもプライベートを大切にしているなと感じますカナダの社会人の方と話していても「なんで日本人があんなに働いているか理解できない」といった声をよく聞きますいろいろ話を伺ったところ、カナダの人々の働き方は日本人の働き方とは大きく異なり、話すと長くなるので、これもまた改めてちゃんと書きたいと思いますプライベートを重視しているため、帰宅ラッシュも5時くらいですし、平日でも夕方から家のテラスやバーなどでお酒を飲んでいる姿をよく見かけます。めちゃめちゃプライベート充実してそうだなーと感じます公園やプールにも、子供だけでなく大人の姿も多く見ます社会人になっても友達同士で集まってホッケーやバスケットボールをしたりしています


また、土日には本当に多くの家族が公園で一緒に遊んだり、バーベキューをしたりしています

仕事よりも家族の時間をとても大切にしている、そんな風に感じました以上、カナダの人々の特徴でした!今回ブログを書いていて、

・カナダの人々の自己表現の仕方
・カナダと日本の働き方の違いについて、早く皆さんにシェアしたいと思ったので次回のブログではこの2つについて書きたいと思います!

なぜ英語を学びにフランス語圏に行くのか

いよいよ留学まであと1ヶ月になり、興奮しつつも少し不安もある。そんな今日この頃です。どうも廣瀬智之です!前回までは、自分の英語学習法をシェアさせていただきました!
多くの人に、こんな学習法知らなかったって言ってもらえて嬉しかったです。まだ見てない方はこちらから↓
https://ryugaku-gear.com/how-to-syudy-english2

ではでは本題に入って、、、今日はいよいよ、留学先について話をしたいと思います。今まで、留学先はカナダとだけ言っていて、具体的な都市名は言っていませんでした。
ということで、どこの都市に行くのかを発表したいと思います。タイトルからもわかるとおり、私はカナダのモントリオールに行きます!

モントリオールって?

モントリオール。みなさん耳にしたことはめちやめちゃあると思います!でもどんな都市なのかはあまり知らないと思うので、
すこしシェアしたいと思います!モントリオールは、カナダの東側に位置する都市で、人口や経済規模では、トロントにつぐカナダ第2の都市です。地図でいうと、ここらへん。(☆マークのとこ)アメリカとの境目らへんです

モントリオールはケベック州にあります。ケベック州ということは、、、そうです、モントリオールの特徴はなんといっても

公用語がフランス語ということ!

、、、、!?なんで英語学ぶのにフランス語圏に行くの?ってなりますよね笑笑これから説明していきたいと思います。

モントリオール留学の魅力

さきほども言ったように、モントリオールの特徴は、公用語がフランス語という点です。町の看板やメニューなどもフランス語で書かれています。とはいっても、もちろん英語併記もありますし、ほぼすべての人々が、フランス語と英語を両方話せます。(バイリンガル、かっこいい)。とくに西側の地域では、街中でも英語が多く話されているそうです。僕がモントリオール留学を選んだ最大の理由は、逃げ道をなくすためです。カナダは比較的日本人が多いそうです。バンクーバーや、トロントなどでは、語学学校に日本人がある程度います。特に夏休みとかだと。僕はせっかく行くなら、日本語はまったく使わないで、英語漬けの生活を送って、自分の英語能力を高めたいって思っています。だから、日本人が他の都市に比べて比較的少ないモントリオールを留学先として選びました。また、モントリオールには、アメリカ人やカナダ人がフランス語を学びに来ていることも多いので、そういった人々と交流しながら、英語を身につけていけたらなと思います!モントリオールは、英語とフランス語のバイリンガル都市であり、人々がみな第2言語を獲得するつらさとかを理解しているため、言語を学んでいる人に対して優しいという言葉をよく聞きます。その言葉を信じて(笑)、ミスを恐れずにたくさん現地の人と話してみたいと思います!!今日、前回のブログで紹介したHello Talkというアプリで、モントリオールの方と話をしていました。彼は日本語を学ぶ難しさ、僕は英語を学ぶ難しさについて話をしました。そこで、僕が失敗を恐れてなかなか英語で会話をすることができないというと、彼がある一言を僕に与えてくれました。

“If you don’t make mistakes you won’t learn.

Better be wrong than never speak”

かっこよすぎる。そして改めて失敗することの大切さを学びました。Better be wrong than never speak.この言葉を念頭において、残り1ヶ月英語学習頑張ります!

知らなきゃ損!とっておきの英語学習方法

先日初めてHUBっていう新宿のパブに行ってきました廣瀬智之です!そのpubでとても驚いたこと、それは外国人がめちゃめちゃ多い!!!多分店内の人の1/3は外国の方でした!東京ってすごい国際的だなー、観光客多いなーと改めて感じました!自分もこの英語能力を高めるには絶好の環境を利用してPUBとかで外国人の観光客の方々とミートアップとかで集まりたいなと思いました!では本題に入って!前回は、自分が実践している英語学習方法である

①DUO3.0

②スタディサプリ

③Grammar in use

④フレンズ(海外ドラマ)

を紹介しました!(まだ見てない方はこちらから)

https://ryugaku-gear.com/how-to-study-english/

ですが書いているうちにもっと自分の実践している英語学習方法をみんなとシェアしたいと思ったので今回は続編!英語学習法公開part2を

したいと思います!今回は特にスマホを使った英語学習法について書きたいと思います!ではスタート!

=おすすめアプリ=

①hello talk

これは本当に超おすすめです!!!このアプリは簡単に言うとLINEの海外verみたいな感じです!!このアプリでは、世界中の新しい言語を覚えたいと思っている人と繋がることができます!自分は日本語を日本語を教えてあげて代わりに英語を学ぶ。アプリ版 language exchangeみたいな感じですね!

このアプリを使えば英語ネイティブから無料で英語を学ぶことができるし、

ガイドブックには載っていない、現地の情報を知ることもできます!ちなみに、上の画像は自分の留学先であるモントリオールの大学生の方とのやりとりです!モントリオールのおすすめフードを教えてもらいました!さらに、このアプリには無料通話機能もついています!なので、仲良くなったら電話で直接話しちゃう!なんて

こともできます!実際、僕の友達はこれを利用して毎日1時間ほどこのアプリで知り合った海外の友達と電話していると言っていました!このアプリを使えば、オンラインの有料のspeaking講座を使わなくてもある程度スピーキング力を鍛えることができますね!まとめると

1.英語に触れる機会を増やせる

2.無料で、ネイティブから

  スピーキング、ライティングを

  教えてもらえる

3.海外のいろんな情報を知れる

などたくさんのメリットがあります!無料なんで、ぜひすぐ!インストールしてみてください^^

②Hi Native

これは、hello talkのライティングに特化したverみたいな感じです!これも世界中の、新しい言語を学びたい人たちが集まって、母国語(僕だったら日本語)を学ぼうとしている海外の方の日本語に対する質問に答えつつ、ネイティブに英語に関する質問を無料でできるアプリです!使い方はたくさんあって、例えば  ↓みたいにわからない単語(doze off)があって質問すれば

その意味と使い方を教えてくれるとか!↓

または、これとこれの違いがわからないんだけどってとき、それらの違いを質問すれば↓

その違いをネイティブが教えてくれたり!ほかにも、自分で書いたエッセイを無料で添削してくれるなどなど、英語を学ぶにはめちゃめちゃいい環境です!まとめると

1.ネイティブから

  ライティングを学ぶことができる

2.英語に関する質問をなんでも

  ネイティブが答えてくれる

これを無料でできるなら、入れるしかないですよね!ってことで、これも即インストールで!笑

③podcast

これもめちゃ有名ですよね!podcastとは、簡単にいうとラジオみたいなものです!英会話・音楽・ニュースなどさまざまなものを音声で楽しむことができます!いろいろな番組があるのですが僕がよく聞いていたのは”バイリンガルニュース”です

これもめーちゃめちゃ有名ですよね笑有名ってことは、効果抜群、僕はそう信じています笑バイリンガルニュースとはマイケルとまみという、二人のに日本語と英語のバイリンガルの方が、まみは日本語で、マイケルは英語で世界中のニュースについて討論するものです!ずーっと英語で話しているわけではないので僕みたいに、リスニング力がまだまだでも話についていくことができました!また、取り扱うニュースの内容がとても面白いし、ためになるので、それもモチベを維持するためには最高!なにより、電車の中、部屋を掃除しているときなどなかなかがっつり勉強できないときでもこの学習方法はケータイさえあればどこでもできるので、おすすめです!

まとめると、

1.リスニング力が高まる

2.ニュースや日常会話で使う単語に触れられる

3.世界情勢について知れる

もちろんこれも無料なのでぜひ試してみて下さい!

=発音編=

最後に、僕が発音を矯正するために用いた本を紹介したいと思います!

・バンクーバー 発音の鬼が

日本人のためにまとめた

ネイティブ発音のコツ33

(著者:リチャード川口、明日香出版社)

発音ってけっこう英語学習において穴になっていますよね。みんなネイティブみたいに発音したいとは思っているけど、具体的になにか発音について学ぶことは少なくて、自己流で発音してたり、ネイティブの音を真似たり。でも僕は、まずはこのような本を一冊仕上げて正しい発音の仕方を身に着けてからネイティブの音を真似たりするほうがいいと思います!そうじゃないと変な癖がついちゃいますもんね!この本の特徴は、なんといっても日本人のために英語ぺらっぺらな、カナダの語学学校で教鞭を取っている方が書いたというところです!そのため、日本人が間違えやすいところ、その解決法、正しい発音方法をわかりやすく説明してくれています!また、CDもついているので音で覚えられるのもいいですね!発音の本は、1日、2日でさらっと一周できちゃうのでぜひトライしてみて下さい!以上、知らなきゃ損!とっておきの英語学習方法、おすすめアプリ②でした!少しでも皆さんの英語学習のお役に立てたら光栄です!次回は、自分の留学先の発表をしたいと思います!!(このブログですでに書いちゃったけど笑)ぜひお楽しみに!