豆腐サラダとスリランカ留学 

どうも!saito-640x744-430x500
最近22歳にして薄毛が深刻化してきたUNOちゃんです!!

 

 

 

 

 

 

 

自分のことをもっと知ってもらうために今日は、豆腐サラダについて語ろうと思います。

つい最近、「京都ぎらい」という本で有名な井上章一さんが、ぼくの学校にきて講演会にきてくださいました!

そこで、こんな質問をされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「みなさんは豆腐サラダがどこからきたか知っていますか?」

 

 

 

 

 

 

いや知らんし、気にしたことがない。

ただ確かに、豆腐サラダって急に居酒屋やカフェではやりだしたもので昔はなかったなと、居酒屋で初めてメニューに豆腐サラダを見つけたあの奇妙な感覚がよみがえりました。

井上さんによると豆腐サラダ

 

 

 

 

 

 

なんと

 

 

 

 

 

スリランカ

 

 

 

 

 

 

 

 

と予想されたかと思いますが

NYの日本食レストランで初めてつくられたそうです。

 

 

 

 

海外の日本食レストランって、あまりいいイメージありませんよね。

僕がアイルランドの田舎に住んでいたときは、ラーメン頼んだのに麺入ってませんでした。(*ガチです)もーラーでしかないやんこれ

フィリピンだと、マンゴー寿司とかあるんですよ。それでもって私たちが扱っているものは本物の日本食ですっていいはるんです。人間不信になりそうでした。

ただ、その異質な日本食メンツにも豆腐サラダが入っていたんです。
なにかがいいたいかというと

こういったぶっとんだ異質なものでも流行る可能性ってあるんですよね。

井上さんは、先入観を捨てて海外に出かけることの、独自のおもしろさを話してくださいました。

僕自身も、こういった“日本の伝統”という型を持っていないからこそ、新しい発想が生まれると思うし、そういった逆転の発想から創られたものが社会に出回ると、もっと世の中おもしろくなるのではないのかと思います。

だから、私は考えました。

留学も同じで、異なる角度から日本人にとって本当に価値のあるものを提供できないか。

たどり着いたのが

スリランカ留学なんです。

 

 

 

 

 

そもそも留学ってなに??
なんでアメリカ、オーストラリアとかじゃないとだめなの??

確かに英語を学ぶ上で、ネイティブの国で勉強することは効果的です!!

が、しかし!!!

必ずしも英語力がつくとは限りません。

なぜなら、英語初級者であれば、どれだけ覚悟をしていても言語のストレスで日本人の友達といてしまう、海外の友達はいるけど自分と同じで英語が話せないし勉強にならない。

などなど、結局英語を話せずして帰ってこられる方も多くおられます!!

そこで、ぼくはアジア留学をおススメしたいんです。

理由としては、主に二つです。

1、 一日6時間以上のマンツーマンクラス
2、 圧倒的に安いコスパ

特に、英語に自信がない方にはお勧めですし、また英語をもっと極めたい、資格勉強したい方にはもうストライクです。

そんなアジア留学の一つであるのが、今回私のいくスリランカ留学なんです。

スリランカ留学では、マンツーマンはもちろんのこと、なんとホストファミリーもできるそうなんです。

しかし、気になるのはスリランカの方達の英語力ですよね。

スリランカはイギリスの植民地であったことから、教育現場やビジネスでも英語を話されているそうです!!

まだまだ、スリランカ留学には新しいなにか私たちにとって価値のあるものが隠されていると思います。

ブログや説明会を通して、今後も積極的にスリランカ留学の魅力を発信していこうと思いますので、みなさんまたまたよろしくお願いします!!