ナースのギリホリ留学 〜ダブリンでの家探しpart 3〜

こんにちは!毎日暇してる、Mihoです!

 

こんな調子だからぶくぶく太るわけだ!!

 

今考えると、やはりナースの運動量はたいしたものだと思います。

 

手術室で器械出しの時なんか、1日中ロングオペでずーっと同じ場所に立っているだけ、と思っていましたがそれでも集中していることと直立でいることでかなりの体力を使っていたんですね ^^;;

  


前回までの家探しシリーズ、閲覧ありがとうございます!!

 

今回も続編!

 

いったいわたしはどんなテンポラリーフラットを見つけたのでしょうか?!

 

 

それは、Dublin 1エリアという、お世辞にも治安がいいとは言えないエリアにありました…

 

まず前置きとして、ダブリンにあるだいたいの語学学校は、そこの語学学校で契約している”レジデンス”と呼ばれる学生フラットを持っています。

 

わたしの学校もホームステイ・レジデンスの両方、斡旋しています。

クラスメイト初期メンバーは、みんな学校斡旋の同じレジデンスに住んでました。

 

入居するまで知らなかったのですが、わたしが3週間限定で見つけたフラットも、この”レジデンス”の部類でした。

 

ここも日本で言う、メゾネットタイプのアパートメント。

 

10件くらいの繋がった家があって、それぞれ地下1階地上2階建て、バスルームは2個ベッドルームは4部屋、あとリビングルームがある、という間取りです。

 

そこの2階部分の一部屋、ツインルームに入居することになったわたしですが…

 

入居の日、ちょうど用事が入ってしまったわたしは、荷物を置くなりルームメイトにも会わずにさっさと外出、夜に行きたいイベントもあり夜遅くまでパブで飲んだあげく、夜中の2時に帰宅というやらかし様 ^^;;

めちゃ申し訳ない気持ちで次の朝をむかえると、そこには当然ルームメイトの女の子が。
 

前の晩のことをひたすら謝るわたしの話を聞いていたのか聞いていなかったのかはわかりませんが(たぶん聞いていなかった)、満開の笑顔で質問攻め 笑

 

ルームメイトはきれいなイタリア人女子でした♡

 

そして昼下がり、なにやらフラットにはどんどん人が増えていきます。

 

当然のごとくリビングでくつろぐ人たち。

 

わたしは誰が誰だか分からぬままとりあえず挨拶するので精一杯 笑

 

一段落して、荷物を整理するために部屋にこもっていると…

 

コンコン

 

「今からボロネーゼパーティーするけど、よかったら一緒にどうかな?」

 

と男の子が呼びにきてくれました  🙂

 

 

そう、いきなりパーティー。

 

 

 

プロフィールにも書いてありますが、めっぽう初対面に弱いわたし。

 

しかも英語。

 

みんなからすれば、自分一人知らない人。

 

どアウェー。

 

 

みなさんも想像してみてください!!!

 

その模様はまた次回♡