ナースのギリホリ留学 〜語学学校のススメpart 2〜

こんにちは!日本にいる甥っ子(1)とLine電話してますが、毎回完全に誰コレ顔でショックをかくしきれないMihoです 🙁

前回の語学学校のススメ、閲覧ありがとうございます!

 

アイルランドへワーホリまたは留学をお考えの方に特筆すべきは、

 

事前に学校の日本人含有率をよく考慮してね!

 

に尽きると思います 🙂

 

 

わたしの場合は、

 

今回のワーホリでは学校で日本人と顔を合わせたくなかった派

 

 

ですがもちろん、

 

異国でいろいろ不安があるから日本人と知り合っておきたい派

 

 

もいると思います。

 

アイルランド留学は、それが選べる場所だと思います。

 

 

バンクーバーでワーホリをしていた時は、

 

クラスの国籍割合は以下の通り。

レベルはPre-Intermediate

  • 日本人 5人
  • 台湾人 3人
  • 韓国人 3人
  • ブラジル人 2人

みたいな感じ…

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ElementaryレベルやIntermediateレベルのだいたい同じような割合。

 

つまり、学校自体の日本人含有率が50%くらいなんです。

 

地方での留学であればまた事情は違ってくるでしょうけれども、職が探しやすく利便性のいい都市部ではどこの学校も同じようなもの。

 

 

さらに、バンクーバーではダウンタウンに出ると、至る所で日本人に会います。

 

学校でも日本人、出かけるのも日本人、住むのも日本人、になりがちです。

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そうでない方ももちろんたくさんいらっしゃいますが、多くはそうであったと言わざるを得ない感じですね… 😥

 

 

比べてアイルランド、ダブリンは、街を歩いていて、少なくとも日本人の「集団」に出会うことはまずないです。

 

 

服装や顔かたちからあの人日本人かなー…

 

と思うことはよくあります。

 

 

しかし、3人以上で一緒に歩いているところはあまり見たことがないです。

 

 

 

バンクーバーでのワーホリは自分の人生で1、2位を争う大切な大切な経験です。

 

4年前の自分はバンクーバーを選んで正解でした。

 

 

そして今回、今のわたしはアイルランドを選んで正解です。

 


これからワーホリや留学をお考えの皆様、アイルランドはまだ日本での知名度は低いですが、

 

比べてみるとメリットがたくさんありました。

 

これからもいろいろといいところを発見していきたいと思います。

 

参考になれば幸いです \(^o^)/