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イギリス留学〜無料で行けるロンドン観光10

ロンドンを観光するのにどこから行こうかと悩んでしまうことは非常に多いです!なんてたって見たい場所、見るべき場所はたくさんあるんです。それでも観光雑誌を見ながら数日を消化してしまうのは非常にもったいない。。。悩む前にまずは無料の観光スポットに行ってみましょう!きっと無料スポットを巡っているうちにロンドンにも慣れてきて次なる目的地が見つかるはず!

トラファルガー広場

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ロンドンで最も有名な広場と行っても過言じゃないトラファルガー広場。ロンドンのウェストミンスターにある広場で、高さ55メートルもの記念柱が遠くにいてもその存在感を感じさせてくれます。観光客に人気なだけでなく、ハトもたくさんいることでも有名な広場。記念柱はナポレオン軍を破ったトラファルガーの海戦で戦死しつつも、勝利したネルソン提督を称えて造られたもの。観光客だけでなく、地元の人も多く集まる広場のため、よく演説や集会にも使われている。ロンドンに来ればまず訪れたい広場なのだ。観光客が写真をよく撮る場所がトラファルガー広場なので、ロンドンを訪れた記念に撮っておきたい場所の1つ。

ホースガーズ

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Horse guardsはロンドンのホワイトホールとホースガーズパレードの間にある建物のことで、ここの入り口で行われている騎兵の交替式が必見。馬に乗って堂々と歩く姿は気品溢れ、「さすがイギリス」と思わず感じてしまう。バンケティング・ハウスの向かいが近衛騎兵隊の司令部になっていて、騎兵の交替式が毎日行われている。バッキンガム宮殿でも交替式は行われていてそちらのほうが有名。こちらの交替式は知る人ぞ知るのようなイメージで、混雑を避けて観光することができる。
休みの日などが不定期にあるのだが、基本的には月〜土は11時から、日曜は10時から4pmまで乗馬した騎兵が交代することを見ることができ、イギリスらしい高貴な雰囲気を感じることができる。24時間見れるわけではないので、見ることができたらしっかりとカメラにそのシーンをおさめておこう。

 国会議事堂

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ロンドンの国会議事堂でピンとこなくとも、ビッグベンと言えば行ったことがない人でも聞いたことがあるはず。国会議事堂内は有料のガイドツアーで入ることができるが、その外観はもちろん無料で楽しむことができる。この時計塔、実は昔の大火災で全焼してしまったのだ。それを現在の形に修理したのがBnjamin Hallという工事担当者。この名前を取ってビッグベンという愛称で親しまれているのだ。大時計の文字盤にはDOMINE SALVAM FAC REGINAM NOSTRAM VICTORIAM PRIMAMとラテン語で刻まれていて、「主よ、我らが女王ヴィクトリアにご加護を」ということを意味している。毎日正午にはビッグベンからの鐘のメロディを聞くことができる。もともと時計台の名称はClock Towerだったのだが、英国女王エリザベス2世の在位60周年を記念して2012年にElizabeth Towerに名称が変えられている。ただやはり愛称であるビッグベンという名で世界に広く知られている。ロンドンで記念撮影をする人が最も多いスポットとなっているため、到着したらすぐにでも行きたい場所だ。

ウェストミンスター寺院

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1987年に世界遺産にも認定されているウェストミンスター寺院を見逃すことはできないだろう。中に入るには16ポンドかかるが、外からその雰囲気を楽しむのはもちろん無料。実は学校でよく流れている鐘の音はウェストミンスターの鐘が元となっているのだ。どうしてイギリスの建築物はこんなに美しいんでしょうか。どれもこれも美しすぎです。普通にある家まで美しいんです。日本にはなかなかない建築なので、歩いているだけでこの国全体が美術館のように感じてきます。イギリスの文化が好きで訪れる人も多いが、この美しい建築を求めてくる人も多いのだ。外からの雰囲気だけじゃ我慢できない!という人は中を訪れてほしい。
テムズ川のすぐ近くに位置し、英国王室の教会としてそびえ立つのがウェストミンスター寺院である。あのダイアナ妃の葬儀もここで行われているほどイギリスでは神聖な場所として扱われている。

バッキンガム宮殿

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もともとはバッキンガム公という人の所有している場所だったためバッキンガム宮殿と呼ばれている。1761年に英国王室が買い上げ、19世紀に大規模な改修を施した。宮殿というだけあってもうかっこよすぎます。高貴すぎます。圧倒されます。その約1万坪もの敷地には舞踏会場、図書館、美術館などが設置されている。部屋総数は775、宮殿に勤務する人は約450人、年間に4万人もの人が招待されている。王族を補助している住み込みの人は50人でその人件費は13億円にも及ぶ。人いすぎですね。お金かけまくっていますね。さすが英国王室の宮殿です。ここで暮らすというのはなんだか想像しにくいですね。絶対にフラっとコンビニに行くなんて許されなさそう。みなさんは住んでみたいですか?うーん、僕は1泊だけでもう気を使いすぎてヘトヘトになりそう。宮殿の内部見学には18ポンドほどかかるが、外観を楽しむだけであれば費用は必要ない。宮殿前では衛兵交替式が行われており、ロンドンで最も有名な観光スポットの1つとして知られている。交替式は基本的にほぼ毎日行われているが、あくまでも英国王室の宮殿のため、王室関係で使用する場合は行われないこともある。多くの観光客が集まりとても混雑するためできるだけ早めに場所を確保して写真を撮ってほしい。

大英図書館

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イギリスのの国立図書館である大英図書館。英国図書館と呼ばれこともある。もともとは大英博物館内にあった図書館が1998年に独立。図書館なのでもちろん本の貸出はできるが、観光客が訪れる最大の理由は図書館内の豊富なギャラリー。イギリス国内で流通している出版物は1ヶ月以内に出版社から納めることが義務付けられている。図書館が落ち着けてゆったりと物を考えられるので僕はとても好き。ただの図書館ではなく、こんなにも収蔵点数が多い図書館というのはなかなかありません。イギリスの国立図書館で大量の本に囲まれながら物思いにふけるというのが、なんだか僕にとっては贅沢のように感じます。ヨーロッパはその美しさから日常をかなり美しく、高貴に感じさせてくれるパワーがあります。図書館のコレクションの中にはマグナ・カルタの原本、グーテンベルクの活版印刷によって刷られた聖書などなまざまな文書を揃えている。資本論で有名なカール・マルクスが30年間通い詰めた図書館としても知られている。もちろん無料で入ることができ、平日であれば18時まで開館されている。

大英博物館

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世界最高の博物館として有名な大英博物館。その質の高さ、展示品の多さは他の博物館とは似て非なるものとなっている。美術品や書籍など約800万点が収蔵されいてる。かなり大きな博物館のため、どこから見るのかをしっかり決めて回らないと1日すべての時間を使ってしまうこともある。というか、あまりに多すぎるため1日を使ってもすべて見ることはなかなか難しい。こんなにも多くの展示がされているにも関わらず無料。。。なんだかすごく得した気分になってしまいます。2日や3日かけてゆっくりと回る人もいるくらいなので、ざっと見るのか、しっかりと見るのか計画を立てて行きましょう。展示品として有名なのはエジプト象形文字解読の手がかりとなったロゼッタストーン。アングロ・サクソン時代の鉄製のヘルメットや英国の宝とも言われているスコットランドで出土されたチェス人形。紀元前3100年ごろに埋葬されたジンジャーという赤毛のミイラ。それだけでなく東洋の文化遺産も多く展示されており、
無料でここまで楽しめるのにも驚いてしまう。大英図書館と大英博物館の距離は1kmほどなので、この2つを巡るのに1日しっかり確保してもいいはずだ。

コヴェントガーデン

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17世紀まで壁に囲まれた修道院(コヴェント)所有の土地があったことがこの地名の由来となっている。建築家のイニゴ・ジョーンズが開放的な広場へと作り変えたことがきっかけでにぎわいはじめた。なんといってもこのコヴェントガーデンはオードリー・ヘップバーン主演の「マイ・フェア・レディ」の舞台としてとても有名。オードリー・ヘップバーンのミュージカルだけでなく、その原作の「ピグマリオン」でも、花売りのイライザが音声学者のヒギンズに出会う場所としてコヴェントガーデンの聖ポール教会の玄関前が設定されている。観光客でいつもにぎわっているコヴェントガーデンはそのにぎわいが気持ちを明るくさせてくれる。イギリスの町並みは比較的静かで、精悍な佇まいの場所が多く、コヴェントガーデンのようににぎわいがある場所に来ると他とは違った印象を感じることができる。

サマーセットハウス

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広大な中庭を持つサマーセットハウスはリラックスすることができるとてもいい空間。リラックスできるだけでなく、さまざまなイベントが1年を通じてここで行われている。周りにあるコートールド美術館やエンバンクメントギャラリーは有料だが、サマーセットハウスは無料で楽しむことができる。ヨーロッパは本当にどこに行っても見応えのある建物ばかりあるため飽きることがない。これだけ広い空間が開放されていると自分がとてもちっぽけのように思えてきてしまう。あまりに綺麗な大きな建築物に囲まれると、なんだか静かで自分だけが世界から隔離されてしまったかのような感覚になる。実際には観光客もいるのだが、「シーーーン。。。」というイメージ。とても静かでその美しさを心の底から感じることができる。

テンプル教会

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テンプル教会は1185年に建てられた教会でロンドンで最も古い建築物の1つとして知られている。イギリスの教会で円形というのは珍しく、これはエルサレムにある聖墳墓教会を模したものとなっている。中には騎士団有力者の墓が並んでいるため中に入るとその歴史を感じることができる。なんといってもこのテンプル教会はあの映画ダ・ヴィンチ・コードの舞台にもなった教会としても有名。映画のファンという人には必見の場所のはずだ。イギリスにはかなり古い建築物がこのようにそのままで残されている。日本で言うと京都のようなイメージだろうか。個人的にはなんだか京都はほっこりとした、和のイメージ。イギリスはというと美しく高貴なイメージ。どの建築物もため息の出てしまうほどの美しさで圧巻です。

まとめ

美術館から教会、図書館など様々なスポットを紹介しました。イギリスのロンドンで回ることができる無料観光スポットは無料と言えどもその完成度は非常に高く西洋の美しさに感動してしまう。なかなか初めての国ではどこに行ったらいいのかわからないもの。悩んでしまう時間すら楽しく感じることができるのがいいところだが、ぜひぜひこの無料ロンドン観光スポットを歩きながら次の行く場所を決めてみてほしい。きっと歩いているうちにロンドンに慣れ、街の全体感がつかめるはず。トラファルガー広場でイギリスに来たことを実感ホースガーズでイギリスらしさを観光国会議事堂でビッグベンと一緒に記念撮影。ウェストミンスター寺院で世界遺産に感動。バッキンガム宮殿で英国王室の宮殿の高貴さに触れる。大英図書館で豊富なギャラリーに触れる。大英博物館で世界成功の博物館を堪能。サマーセットハウスでリラックスして、テンプル教会で歴史を感じるほとんどの人は期限付きの留学です。数ヶ月や1年など、有限の時間の中で経験を積まなくてはなりません。きっと1日も無駄にできないはず。無料スポットだけでもこれだけあります。1週間あってもなかなか疲れてしまうはず。これ以上にイギリスにはたくさんの魅力があります。でもそれは本やインターネットではなく、あなたが直接街を歩いて、その空気に触れて感じ取るものです。ぜひ積極的に行動し、イギリスの魅力をこれでもかと吸収してください。

バッキンガム宮殿

世界で最も有名な宮殿と言ってもいいレベルの宮殿がイギリスのロンドンにあります。そう、それはバッキンガム宮殿, Buckingham Palace!

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バッキンガム公の宮殿であったことからその名がそのままつけられている。その私邸を英国王室が買い取り、大規模な改築が施されいまの姿となっている。中に入るためには入場料が必要で18ポンドかかる。日本語のオーディオガイドもついているため宮殿について理解しながら楽しむことができる。衛兵交代式という写真のような式があり、ロンドンで最も有名な式の1つとして知られている。式は11:30から始まるが、多くの観光客の目当てとなっているため早めに行って場所を確保することをおすすめしている。

手紙の書き方

海外に行くと手紙を書くことが多いです。というか書きたくなります。普段の日本ではLINEなどのメッセージングアプリを使って手紙を書く機会なんてない、だからこそ、なんだか海外に来ると自分の手で書きたくなるもんです。ということで手紙の書き方ですが、もちろん好きな内容書いてください。こんなところに行った、こんなものを食べた、英語力はこんなに上がってるなどなどただ間違えてはいけないところが2点あります!!

1. VIA AIR MAIL

これは通常の郵便ではなくて「飛行機を使って海外に届ける手紙だよ」ということを意味しています。そのためここは大きく目立つように書きましょう!

2. JAPAN

「日本に送るよ!」ということを意味しています。大きく見逃されないように書きましょう!これらを実践するとこんな感じになります。

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左上に自分の住所右下に相手の住所を書きます。僕はいつも見逃されないように赤文字で大きくVIR AIR MAIL、青文字でJAPANと書いて送ります。よくAIR MAIL用の封筒も売っていますが、高いので普通の封筒に自分で書いて送っています。ここで気になるのは送り先が日本語でいいのか!?ということです!海外表記で書くと日本とは逆順で住所を書かなくてはいけなくて面倒ですよね。これはずばり日本語でいいんです。海外の郵便局はそれがどこの国の手紙かを一回管理してその国に送っています。そのあとはその国の人、つまり日本人が確認します。そのため宛先の住所は日本語で問題ありません。もちろん僕はいつも日本語ですべての手紙を送っています。受け取る側は海外から来た手紙はなんだかワクワクしてしまいます。ぜひぜひ自分の手で書いて送ってみてください。

ブルーベル鉄道Part1

Bluebell Railway、ブルーベル鉄道、それが何なのかわからなくとも名前だけは聞いたことがあるという人も少なくないはず。イギリスを走る鉄道の中でもかなりの人気を誇っているのがこのブルーベル鉄道。クマのプーさんの舞台であるハートフィールドの近くを走っている。クマのプーさんがA.A.ミルンによって書かれていたのは1,920年代で、その頃にはハートフィールドで鉄道が走っていたのだが、1,960年代に廃線となってしまったのだ。そんな中、「おれだけは走る!」と言わんばかりで走っている蒸気機関車がブルーベル鉄道だ。ハートフィールドにも蒸気機関車が走っていて、農民が市場に作物を運ぶために使われていた。しかし1,967年に廃線。北にある旧鉄道駅の場所は現在は保育園となっている。そんな当時の雰囲気を今でも感じさせてくれるのがブルーベル鉄道なのだ。廃線となった鉄道をブルーベル鉄道が引き継ぎ、蒸気機関車のみを運行させているのだ。日本でもとても人気のある蒸気機関車だが、ブルーベル鉄道はイギリスだけでなく、世界の鉄道ファンを魅了している。そんなブルーベル鉄道は蒸気機関車だけでなく、観光スポットとしてもとても人気。

ブライトン

ブライトンはロンドンからわずか85キロほどのイギリス海峡に面した人気のリゾート地。リゾート地としての歴史はイギリスで最も古く、1750年代頃からすでにロンドンの上流階級の人々の保有地としてにぎわっていた。ビーチ沿いにはプロムナードが続き、おしゃれで落ち着きのあるホテルが並んでいる。ホテルから出てすぐにブライトンの海岸線が広がっている日常はとても贅沢。夕暮れ時の景色もとてもきれい。ロンドンに住んでいる人にとっては昔から海に行くならブライトンとして言われているほど親しみのある場所だ。ロンドンからはヴィクトリア駅、ロンドンブリッジ駅から行くことができ、1時間ほどで着いてしまう。
バスで行くこともでき、ヴィクトリアコーチステーションから1時間に1本ほど出ており、2時間ほどかけてゆっくりと向かうことができる。ブライトンのインフォメーションセンターはロイヤルバビリオンのショップの隣にある。地図をもらってゆっくりと海岸線を歩きながら観光をするのがおすすめ。
4-5 Pavilion Building BN1 1EE www.visitbrighton.com
休:無給

ホーの丘&バービカン&プリマス国立水族館

ホーの丘

プリマスのランドマークである赤と白のスミートンズタワーが建っている芝生の綺麗な公園がホーの丘。町の南端の高台にあり、プリマス海峡を一望することができる絶好の撮影スポットだ。タワーのそばにはドレイク船長の銅像が建っている。フランシス・ドレイクはイギリス人で初めて世界一周を果たした人物で、プリマスはその航海の発着地だったのだ。その後はプリマスの市長にもなっている。ホーの丘の東側には1670年にチャールズ2世が建てた要塞、ロイヤルシタデルがある。

バービカン

プリマスで一番の観光スポットがここバービカンである。ホーの丘から東へ進んでいくと色とりどりのヨットが浮かぶ綺麗なハーバーが広がっている。ハーバー沿いには新鮮な魚料理を出すレストランやカフェ、ブティック、雑貨店などが並んでおり、ぶらぶらと歩くにはとてもいい通りとなっている。裏路地に入れば16世紀後半に建てられたエリザベス朝時代の家Elizabethan House Museumを見学することができる。インフォメーションセンターの上の階にはプリマスメイフラワーという博物館もある。

プリマス国立水族館

ムーアの小川から海へと順を追って淡水魚や海の生物を観察できるただ見るだけじゃない学習型の水族館となっている。

ロンドンの名言

ロンドンこの場所を知らない人はいないでしょう。

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ロンドンはイギリスの首都であり、住んでみたいと憧れを持つ人々を絶やさない場所です。作家のSamuel Johnsonは以下のように言いました。

When a man is tired of London, he is tired of life; for there is in London all that life can afford.

ロンドンに飽きたとき、その人は人生に飽きたのだ。ロンドンには人生が与えうる全てがある。

ロンドンには全てがあると。行かないわけにはいかない国の1つとしてよくあげられます。ローマ時代からその歴史をスタートさせたロンドンは既に2000年以上もの時が経過しています。街にはその歴史を感じさせる建造物が立ち並び、日本とはまるで異なる景色が日常として存在しています。しかしながら、ただ昔の建物を保存するだけではなく、近代的な開発も同時に進められ、そのロンドンの風景は日々変わり続けているんです。そしてそこに住む人々は多種多様な人種、民族で構成され、どれだけロンドンが多くの人々を魅了しているかを感じることができます。きっと、その空気にあなたも魅了されるはず。


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