CNE1

ヲタクOne(7)One Project最終プレゼン原稿をここに残す~こんなに手っ取り早いことは無い~

 

キミのスマイルは、向日葵の100倍眩しい。

 

どうも、てんです。

 

アイドルに捧げた私の8月が終わりました。捧げているうちに「キミのスマイルは向日葵の100倍眩しい」という歌詞に出会いました。発売もデビューもされていませんが、Mr.KINGの「OH! サマーKING」という曲です。ライブのそのフレーズの時に、向日葵の100倍眩しいスマイルかます私のアイドルは、向日葵の100倍眩しかったです。

 

そしてごめん、今回最強に長文です。

 

さて前回のブログでは、One Project最終選考のプレゼン用意、練習法、当日の様子などをヲタク目線で書いてみました。なんだか閲覧数が多いなーと思っていたら、Facebookで紹介されていました。ありがとうございます。

 

お国殿、約束を果たす(@忍びの国)。抜粋が面倒・原稿を残したい・自己紹介・夢紹介・留学動機紹介を全部ひっくるめた網羅企画、

 

One Project最終選考プレゼン原稿ノーカット公開祭りでいっ

 

を開催します。企画名の息継ぎの出来なさ、センスが御免。因みに「でいっ」というのは、おーちゃんがライブで言うんですねえ。東京公演だったら「東京祭りでいっ!」、札幌公演だったら「札幌祭りでいっ!」と。因みにヲタクも一緒に「でいっ!」て叫びますので、嵐コン行く予定がある方はお見知りおきいただきますようお願いします。

 

さて今回の大公開に向けて、久々に例のポケモンノートを開きましたら、

 

ポーネグリフかと思った。

 

 

最終プレゼンの会場は、Enginnier Limitedオフィスでした。オフィスと言いましても、一室という表現が合っているような、こじんまりとしたアットホームな空間です。白だけどカラフルな会場でした。そしてスライドショー組はこのような発表です。

 

Enginnier Limitedの星野源がタイムキーパーです。一応それぞれの持ち時間は10分ですが、あくまでも目安なので、1、2分のオーバーは許容範囲だったと思います。ただ「明らかに長いプレゼンだな」ってなると、タイムキーパーから声掛けされます。

因みに、マイクは使っても使わなくても、どちらでも可です。私は使わず地声で勝負しましたので、前日のカラオケボックスは本当にカラオケの練習でした。(前回記事参照

 

一方、唯一のホワイトボードユーザー・私のプレゼンはこのような感じでした。

THE アナログ。

 

私が大トリだったためか、タイムキーパー星野氏も持ち場を離れて聞いてくれていました。おかげさまで「え、じゃあそこまで時間を気にしなくていいんすか…」ってのびのびプレゼン出来ました。

 

私のプレゼン、一番謎めいていたと思います。というのもスライドショー組は、先にデータを星野源まで送っておく必要があったので、ある程度の内容はネタバレされているのですね。しかし私の場合は、送るデータがありません。事前の質問で確認したことは、

 

「嵐の公式グッズ(うちわ)は使って良いですか?」

 

でしたので、さぞかし困惑されていたことでしょう。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、原稿載せますね。ちょいちょい会場のリアクションを挟んだりしますので、原稿文は紫色で書きます。え、なぜ紫って?新たに好きになった子の担当カラーが紫だからだよ?

 

あの、先にお断りを入れておきますが、私はこれが人生初のプレゼンテーションでした。プレゼンを知らないヲタクがプレゼンに挑むとこうなったという、ハードルを低めて閲覧いただきますようよろしくお願い致します。

 

 

 

沖縄県から一生懸命来ました、りさです。

 

まず初めに、私の強みが、手のひらにあります。手相の頭脳線と感情線が一直線に繋がった、ますかけ線の持ち主です。

初回ブログの画像使い回し御免。

ここで「「えぇー!」」とか言いながら自分の手相確認しだす会場の皆様、愛しすぎ。

 

かつて織田信長、徳川家康もこの手相だったことから、「天下取りの相」とも呼ばれていて、片手ますかけ線は100人に1人、私と同じ両手ますかけ線は1000人に1人の割合だそうです。そしてこの線の持ち主は、「頑固な変人」と言われました。頑固な変人がOne Projectの天下を狙うプレゼンテーションを始めます。よろしくお願いします。

 

私には持って生まれた「頑固な変人」という性質の他に、24年生きて来て手に入れた2つの肩書きがあります。

 

まず1つめ、私は物心付く前から水泳を習っていたこともあり、水中が大好きで、海の中で働くことが夢でした。そして現在社会人2年目の私の職業、スキューバダイビングのガイドです。1つめの肩書きは、ダイバーです。

 

この夢に辿り着くまで、中学2年でダイビングのライセンスを取得したり、車の免許よりも先に船の免許を取得したり順調だったのですがしかし、まあ、頑固な変人がそうあっさり行くはずもなく、途中、アイドルヲタクに変貌しました。

ヲタクであることを黙っていたので、会場に今日一の大爆笑が起こる。「ずるいわー!」という声も聞こえた。

 

今となっては私を語る上で大野智は欠かせないので、

会場、相変わらずのリアクションの良さに気持ち良くなる。

 

普段通り「おーちゃん」と呼んで登場してもらいます。(アドリブ→)先程ミスチルのライブに3公演課金するとおっしゃっていましたが、私は同じライブに21公演行ったことがあるほどの生粋のヲタクです。(性格悪すぎ)

 

彼の出現により、現実離れをしてしまったので、一度海への夢は忘れました。でも面白いことに、その夢を再び思い起こしてくれたのも、実はこのおーちゃんでした。私に2回も変貌を与えた重要人物であります。

 

そして今ここに3つめの留学生が加わろうとしています。

 

一見バラバラな肩書きですが、私の中では綺麗に運営されていますので、推理小説の伏線回収の気分でお楽しみください。

 

海の中で働くという夢を叶えた今、私にはあと2つ夢があります。1つは妄想に近いので、後ほど説明するとして、主な夢は、世界中の海を潜ること、そして私のフィールドを訪れる世界中のダイバーに魅せることです。

うちわに収まる文字数じゃなかった。

 

その夢には、共通言語である英語がかかせません。次なる夢に向けた今回の留学において、この肩書きたちを踏まえた上でのミッションが3つあります。

 

アイドルヲタク×留学生としてのミッションは、ヲタク友だちを見つけることです。

 

私は既に台湾、シンガポール、オーストラリアにまでヲタクの輪を広げていて、彼女たちとの会話は新鮮で、非常に赴き深いです。私は外国人の彼氏よりも、外国人のヲタク友だちが欲しいです。直接夢には関係しませんが、英語を学ぶポテンシャルを高めるのが、こちらのミッションです。

まあもし、アイドルヲタクが見つからなかったとしても、日本の文化の1つとして、こんなにもカッコいいアイドルがいるのだと、売り込みたいと思っています。CD買ってライブに行くだけがアイドルヲタクではありません。意外とアクティブでしょ?

 

続いてダイバー×留学生としてのミッションは2つあり、1つめは、仕事復帰へ向けたミッションです。順番に行きましょう。

 

私は何故フィリピンを選んだのかと言うと、学校に住み込みであるからです。宿泊先も食事も既に決まっているので、どこに滞在しよう・何を食べようという、生きて行くことを考えずに勉強に集中出来ることが魅力でした。

しかしその住み込み式のフィリピン留学は、英語に煮詰まり、スランプに陥る人も多いと聞きました。そうならないためには、明確な英語を学ぶ理由を持つ必要があると思います。

 

私が英語を学ぶ理由、それは夢を叶える職場環境にあります。私の職場は沖縄にありながら、社長はドイツ人、同僚はイギリス人とハンガリー人、お客様は9割強外国人という、インターナショナルなダイビングショップです。私は今まで留学など特別な語学経験はなく、教わりながら、探りながらの1年目を過ごしていました。しかし2年目に入り、少し余裕が生まれると、いつまでも魂の英会話ではマズいと思うようになりました。そんな時、One Projectに出会ったのです。

 

しかし、Projectに取り組んだ5月、もう、人生24年で一番ツラい一月でした。思い起こしたくないシーンが多くあります。

 

この第6回の応募締め切りだった5月13日、自分たちのお客さんが体調を崩し、私は初めて救急車に乗りました。幸い大事には至りませんでしたが、しかし私は、緊急事態や医療に関する英語が全く分からず、このままでは自分のお客さんの安全を守ることが出来ないと思い知ったのです。それからというもの、仕事に対する自信が日に日に無くなっていってしまいました。

 

そしてSkype面接を予定していた5月29日、今度は私が、救急車で運ばれました。酸素を吸引し、点滴を打ち、医療器具と繋がれ、最終的にドクターヘリで搬送。その日から1週間、治療に通い続けました。水中で減圧症という傷害を患ってしまったのです。

 

まだ完治はしていませんが、減圧症、日常生活はいつも通りです。ただしばらくの間、圧力のかかる水中はドクターストップがかかり、今、ダイビングが出来ません。実はダイバーという肩書もお預け中なのです。同時に、標高300m以上も禁止されているので、飛行機に乗ることも出来ません。冒頭で「沖縄県から一生懸命来ました」と言った通り、フェリーで鹿児島まで渡り、そこから福岡・京都・東京とバスを乗り継いで、丸3日かけて、ここに辿り着きました。

会場「「「えぇー!」」」

 

でも私は、それだけの症状で済みました。車イス生活を送っている減圧症患者もいれば、最悪の場合溺れて死ぬことだってあり得たと思います。でも私は生きていますし、後遺症が残る心配も無さそうです。

 

そして社長も、私をクビにするのではなく、無期限休業という扱いにしてくれました。「まだ若いんだから、もっと視野を広げて来なさい。もっと経験を積みなさい。それでもまだうちで働きたいと思うんなら、いつでも戻って来たら良い」と。私に時間とチャンス、そして帰る場所を与えてくれました。私はまたこの社長の元で働きたい。

しかし今のままで帰るわけには行かないので、ダイビングという接客業で必要な英語を身に付け変貌すること、これが仕事復帰のためのミッションです。

 

そして私は、もう1つ大きなミッションがあります。それは留学後もダイビングが盛んなフィリピンに残り、ダイビングインストラクターに変貌することです。

 

今の私はダイブマスターと言い、既にライセンスを持っているダイバーのガイドが出来ます。次のインストラクターになると、そのライセンスをはっこうすることが出来るようになる資格です。もちろんそのインストラクター資格講習は英語で受けます。留学終了後すぐに英語を使う機会を作ることで、良い危機感を持って勉強も出来ると考えています。

 

そして私がインストラクターを志すことは、もう1つの夢にも係わっています。アイドルヲタクでしかなかった高校3年の春、私はラジオを通じて、釣り好きなおーちゃんに「ダイビングはやらないの?」と尋ねました。すると彼は、「全然興味ある!僕もりさちゃんと同じぐらい、ライセンスを取ったりしたい!」と答えてくれました。

その日から私の遥かなる夢は、「大野智にダイビングライセンスを発行すること」です。

 

これは叶う・叶わないの次元ではなく、私がダイバーとして食べていくための信念となりました。私がライセンスを発行すると、おーちゃんのライセンスカードに発行者である私の名前も載ることになるのです。一つのカードに、大野智と私の名前だけが載るのです。ですので私は、ダイバーとしても、アイドルヲタクとしても、ダイビングのインストラクターに変貌します。

 

今回減圧症を患ったことで、制限が増え、仕事も一時出来なくなってしまいました。しかしそれと引き換えに、時間を手に入れました。社会人にとって時間とは、お金以上に価値があるものに感じます。一回止まって、自分自身を見つめ直す、良い機会が生まれました。そのタイミングでOne Projectに出会えたこと、その時を20代半ばという若いうちに迎えられたことを、幸せに感じます。

 

本当は今日、嵐のチケットを取っていたのですが、おーちゃんをフッて、こちらの選考会に来ました。

今日二番目の「「「えぇー!!」」」

 

このProjectに賭ける私の想いは尋常じゃありません。

そして強みであるますかけ線には、「向かう方向が合えば勢いは無敵」という猪突猛進な特性もあります。全てのリセットのタイミングが揃った今、私はムテキです。

 

(アドリブ→)私は、世界を変えられるとも、世界を変えようとも思っていません。そして私の留学は、誰かのためになるものではありません。しかし、そのような大きな目標がなくても、こんなアイドルヲタクなダイバーでも、留学に行きたいという気持ちを持っているのだと、伝えられたら良いなと思います。

 

ダイバーとしての夢が叶い、ライブの日には休みをくれて、留学で学んだ英語が活かせるのが、私の職場です。転職に復帰するため、ダイビング器材とおーちゃんの団扇を持って、私はフィリピン留学へ羽ばたきます。

 

 

 

おおお。既にある文章の打ち込みは非常に楽でしたわ。改めて読み返すこと、大切ですね。初心に戻れます。

 

プレゼンを終えた後、大ボスからの質問攻めに遇います。「その夢を叶えるにはどういうことが必要か」、「では何故今の社会では実現されていないか」など、先にプレゼンを終えた組が結構鋭いことを聞かれていたので、私は一体何を聞かれるのか公開処刑に緊張していましたが。

 

大ボス「おーちゃんのどこが好きなの??」

 

逆に鋭い質問が来ました。

 

私「えぇ♡ 最近では好きすぎて、どこが好きなんだかよく分からないです♡ 逆に私は、なんで全人類がおーちゃんを好きにならないのか不思議です♡」

 

簡単に本性を引き出す大ボスの質問はテクニックが強い。気を付けて。もちろんおーちゃんのことだけではなく、減圧症について等問われました。私の場合は夢もミッションも簡単で明快で簡単だったので、そこまでえぐられることはなかったと思います。

 

あの、大ボスはそんなに鬼ではないですよ(遅い?)(このフォローが逆効果?)

 

 

私をもちまして、全員のプレゼンが終わりました。それぞれ個別にボスとミニ会議をした後、各国Oneの発表という流れでした。Oneとしての最初のミッション・ヒーローインタビューをしたり、集合写真を撮ったり、みんなでFacebookやらSNSを交換しました。

 

解散後、サイゼ○アでミラ○風ドリアお揃いで食べるOneの4人可愛くない???

One唯一の社会人・私も学生気分を味わえました。ありがとう。

 

この後、最終選考に集まった一部のメンバーと合流して二次会も開催していたようですが、私は帰宅しました。

 

大阪でおーちゃんが待っているから。

 

21時に帰宅して、バス代金払って、22時の夜行バスに飛び乗りました。みんなとバイバイするのが寂しくてギリまで粘ったら、とてもギリギリになってしまいました。翌日無事に大阪入りし、ヲ友だちの宿に合流したら、ビールを飲まされ二宮くんの誕生日をケーキでお祝いした(前日が誕生日)濃い朝を迎えました。

 

 

そして私の個人ページのトップ画像が撮影されたのもこの日です。既に3杯呑んでのこの笑顔。

因みに、8月でKIRIN一番搾りビールと嵐の契約が終了してしまいました。もう、この写真撮れないんですよ。KIRINグリーンラベルのCMが始まった2010年は私もまだ高校生で、キャンペーンの応募にもお父さんに呑んでもらうしかなかったのに。成人して解禁になって、今でも一番好きなビールは一番搾りです。一緒に成長して来た感じです。いつも可愛いCMや、たくさんのキャンペーン開催、47都道府県限定一番搾り等、本当にお世話になりました。長期に渡って嵐を起用してくださり、ありがとうございました。これからも一番搾り呑みます。

 

留学の話ししようね。

 

プレゼン後、皆が一言感想を書いてくれます。読んでみると、圧倒的に「面白かった」と書いてくださる方が多くて、芸人さんを目指す方の気持ちが少し分かったような気がしました。笑ってもらえるのって、気持ち良い。中には、「私も大野くん推しです」やら、「母に嵐のファンクラブに入れさせられていました」等、嵐の感想を書いてくれた方もいらっしゃいました。他にも直接「あの場にいた皆が応援したくなるようなプレゼンだった」と言ってくれた方もいて、皆ァ、持ち上げてくれてどうもありがとう。私頑張る。

 

プレゼンに本業やら趣味やらをブチ込んだ結果、「ユニークで飛び出たプレゼン」と言ってもらえたので、私ダイビングやってて良かったし私ヲタクで良かった。

さあ、褒められたことが嬉しくて自慢が止まりません。止めましょう。

 

因みに、貼り換えに貼り換え、One Projectの様々な選考で利用して来たうちわは現在、このような姿になっています。

 

山形から遠征してくるヲ友だちの出待ち仕様。うちわって万能。

 

 

さて、趣旨がずれにずれて見失いましたが、One Projectの最終プレゼン原稿を全部載っけさせてもらいました。おかげで、デジタル化させて残すことが出来ました。ありがとうございます。自己紹介も、夢も、留学動機も全て紹介出来る良い企画だと思ったのですが、いかがだったでしょうか。

 

「プレゼンはこうあるべき」という概念を、学歴ほぼ無しのヲタクダイバーがひっくり返して参りましたので、どうぞ思うがままにありのままに自分を売り込んでください。なお、結果にコミットするかどうかの責任は一切取りかねますのでご了承くださいませ。(保険)

 

一応、私が経験したOne Project談は今回で最終回です。次回は月一企画、ボスからの指令シリーズをお送りする予定でおります。夏の現場が終わったばかりですが、秋の現場ももう明日から始まるので、ヲタクは24時間年中無休ですではまた。

 

~ 明日の記憶 back number ~

ヲタクOne(0):六代目フィリピンOneとして選出されました。

ヲタクOne(1):アイドルヲタクです嵐ファンです。

ヲタクOne(2):自己紹介と夢と留学動機をババンと。

ヲタクOne(3):留学先にフィリピンを選んだ理由。

ヲタクOne(4):フィリピン留学の候補地。

ヲタクOne(5):One Project攻略~2次スカイプ面接まで。

ヲタクOne(6):One Project最終選考プレゼン対策。

 


Risa

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