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ハワイ留学〜ケンブリッジ試験ならICC〜

ケンブリッジ資格試験

留学だけではなく、英語の資格試験も取得したい!!

という人が増えています。

その大きな理由は日本帰国後の就活、転職活動というキャリアに活かすためです。

なぜそれらの英語資格試験を留学中に取ることがキャリアに活きてくるかというと、面接官からすると「留学に行った」という抽象的な表現では何を得たのか、英語はどのくらい話せるのかはよくわかりません。しかしながら「Cambridge examでCAEを取得しています」というと「おお、じゃあ英語を使うのは特に問題ないんだな」ということがわかります。

ただ、世の中にはたくさんの英語試験があります!そんな中でCambridge examを受験したいという人にはハワイ留学のICCがおすすめです。

ICC-logo

ICCではなんと1998年からケンブリッジ試験専用の特別プログラムを提供しています。そしてなんとケンブリッジ大学から正式に認可を受け、ケンブリッジ試験の試験会場としてICCが認められているほどの力の入れようです。

もちろんケンブリッジ試験のプログラムでも国籍比率はばらけており、世界中の留学生が集まってきています。

ですが、気になるのはケンブリッジ試験の合格率ですよね。。。ケンブリッジ試験はTOEICなどの点数結果とは異なり、合否の結果が出ます。合格したのか、不合格だったのか、という2つに1つです。メリットとしては有効期限がないため、一度取得してしまうと、ずーと履歴書に書いておけることですね。たとえばTOEICであれば2年間の有効期限付きですね。

そしてハワイ留学ICCのケンブリッジ試験合格率はなんと、、、脅威の90%以上。これは留学生の満足度が高いということも頷けます。

ケンブリッジ試験は各レベルによってわかれているのですが、最上位のレベルがCPEです。多くの語学学校では最上位のCPEは対象としていないことが多いです。なぜかというと、学校全体の合格率が落ちてしまうからです。
そしてハワイで唯一CPEまでプログラムを提供しているのがICCです。ここまで英語の質、実績に力を入れている学校は珍しいです。この合格率が授業の質の高さを証明しており、世界中から英語のレベルを上げたい留学生が集まっています。

英語力をちゃんと証明したい、キャリアに活かしたい、と思っている方にはICCはおすすめです。


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